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都市伝説ナスカの地上絵・新たに発見!!

投稿日:2015年7月10日 更新日:

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ナスカの地上絵新たに24点発見される!!

ペルーにある「ナスカの地上絵」、なんの為に、誰が作ってしまったのか?

未だはっきりとはしていない。この巨大な絵は何の意味があるのか…?

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しかし、7月7日に山形大学人文学部ナスカ研究所が新たに「ナスカの地上絵」24点発見したことを発表したそうです。

2013年度の調査で見つかった動物の絵と合わせて、

このエリア周辺で発見されたのは41点になったそうです。

同研究所の坂井正人副所長は「これだけの数が集中的に、

描かれている地区は他にれいがない」と説明したそうです。

そうですよね、あれだけ大きな絵が何十点も見つかるなんて…、とても考えられないですよね。

調査は昨年2014年12月~今年2015年2月に現地ペルーで行われたそうですよ。

新たに見つかった大部分はラクダ科の動物の「ラマ」と見られているそうですね。

直径約1Kmの範囲に5つのグループに分かれて描かれ、

最も大きなもので全長20mになるそうです。もう少しでプールですね(ーー;)

丘の斜面に描かれているなどの特徴から、紀元前400年~紀元前200年前頃描かれたと見られているそうですね。

しかし…、我々の祖先はスゴい物を残してくれましたよね。芸術的且つミステリーなものを…。

さらにはコチラ

 

地上絵が最も身近な存在…、当時の人々の信仰や地上絵のイメージを変える必要があるかも…

発見された絵はナスカ市街地から約1.5Kmのところで、以前は人が住んでいた地域。

従来、こういった絵が描かれた場所は、居住区から離れて発見されることが多かったみたいです。

が、今回は異なっていて「地上絵が最も身近な存在であった可能性もある。

当時の信仰・絵のイメージを変える必要が…」と坂井副所長がおっしゃっていたそうですよ。

今後、市街地の拡大によって地上絵が破壊される恐れが…、

同研究所はペルー政府に報告書を提出、「地上絵が失われる危険性について、地元の人々と意識を共有しなければ…」と。

 

確かに「人類レベル」で守って行かなければならない、

「財産」的なものですよね。この絵は…、UFOとも関連もあるみたいだし…

そしてコチラもどうぞ

ナスカの地上絵の役目とは…、古代人の高度技術の謎…?!

ナスカ市の手前25Kmに位置する広大な平原に無数の直線・幾何学模様、

そして100以上の図柄に18個の植物・動物の絵が描かれたナスカの地上絵。

この存在は1550年歴史記録者のペドロ・シエサが記述してから、

約450年後にドイツ人考古学者のマックス・ウーレが興味を示して、

最終的には1939年アメリカでペルー海岸地方の古代灌漑施設を研究していた、

 

 

ロングアイランド大学の考古学者ポール・コソックが公表したとなっているそうですね。

やはり…、最終的には…ア・メ・リ・カが絡んでいいる感じなんですね(ーー;)フリーメイソンかイルミナティか…みたいなね。

 

 

人口削減計画は…

どんな意味を持つのか?どのように描かれたのか?

(以下引用)

ナスカ砂漠の表面は暗色の礫岩で覆われており、

その下に礫岩に比べてやや白っぽい砂の層がある。

地上絵は、表面の礫岩を取り除き、砂の部分を露出させ、

線として浮かび上がらせる (また、線の両端に取り除いた礫岩を畝のように、

積み上げる) という手法で描かれている。線の幅は30cmから、

太いもので60cmくらいのものまである。

どのようにしてあのように大きな絵柄を描くことができたのかについては、はっきりとはわかっていない。

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かなり高いところからでなければ全体像を目に収めることができない。

またナスカ平原の周辺にそれら地上絵を見渡せるような、

目だった高台もないことから、熱気球を利用した、

とか、宇宙船が利用されたといった説まで出てきていた。

ただし、現在では、正確な測量技術を使って、

大きな原画の一点から放射状に原画の線上に取った、

各点を同じ倍数で拡大するといった手法で地上絵を作成した、とする有力説が唱えられている。

後代になって、地上絵の中にそのような測量のために、

用いたと思われる杭が発見されたり、また、

地上絵の縮小画が見つかったことなどから、

現在ではこの「原画拡大説」が半ば定説化しているようだ。

しかも、こんなに大きな絵が描けるのはこの時代の頃には不可能らしい、すなわち「至難の業」みたいですね。

そして、その訳は5つほどあるらしいですね。どれが本当ねんですかね?とても興味がありますよね。

 

「siri」って何?

さらに「siri」はコチラ

農暦説

地上絵のうち、何本かの直線が夏至や冬至の日の太陽の軌跡に一致すること、

その他にも太陽の運行に関係すると思われる線が多数あることなどから、

農耕の時期を知らせるための暦として描かれたものだとする説で、

地上絵の研究で有名な、故・マリア・ライヘ女史などによって唱えられている。

公共事業説

地上絵を描く作業のために人夫を徴用し、

その労役に対する報酬として食料を渡すことで地域内の食料を人々に再配分するといった、

いわば公共事業の対象として地上絵の作成が行われたとする説。

 

儀式説
主に雨乞いの儀式のために地上絵が描かれ、そして使われたとされる説。

内陸部のナスカでは手に入らないような、エクアドル産の貝殻、

しかも古代には雨乞いの儀式に用いていたとされるものが多数地上絵の周辺で見つかっていることから、

この説が有力だとする向きもあるようである。

宇宙船発着場説

デニケンが提唱。 「ストーンヘンジ」の研究家でもあるであるホーキンズが、

天文説 の欠点を多数指摘したことにより、この説が出てきて一部では一躍注目を浴びた。

地下水路説

マサチューセッツ大学の考古学チームは近年、

「直線の地上絵のいくつかは地下水脈を指し示している」という説を発表した。

同チームは地上絵の直線図形の地下から、

現在でも実際に取水が可能なことを再現して証明したという。

少なくとも5つの直線図形は帯水層と一致するということだ。

これが事実だとすれば、イヌやサルなどの絵柄の図形は直線図形などの、

幾何学模様とは別の目的を持って作られたことになる。

なぜ、絵が何千年も残ったのか?不思議ではありませんか?しかも砂漠なのに…。

1つの理由は、この辺一帯が降水量が少ない、そして大きな理由、それは地形の構造が一番重要みたいですね。

この辺は硬い土壌が下にあって、土砂が積もる構造になって、しかも雨が降っても浸透することがない。

 

こういった複合的な影響によって非常に長いあいだ残ったと考えられているらしいですね。

その他に遺跡(ピラミッド)が存在しているみたいですね。

しかも、ピラミッド群、そう群れているみたいですね。

 

しかも30基のピラミッド群で、その中でも一際大きなものは、

基壇(一番上のところ)が47m×75m、高さ20mのもので「グラン・ピラミッド」と呼ばれているみたいです。

そして…新時代の先駆けは

やはり、歴史をつくるところには、ピラミッドもしくはフリーメイソンの影が…信じるか信じないかは…

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