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都市伝説 天皇家の生い立ちと歴史

投稿日:2015年12月9日 更新日:

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長い歴史の中の天皇の地位

こんにちわ!近頃は本当に「冬」一色ですね。どうもやっぱり寒いのは苦手ですね…。

現在は寒ければ「ヒーター・ストーブ」暑ければ…、

「エアコン」と便利な道具(アイテム)がありますね。

古代の人たちはどうされていたんでしょうかね?

薪を拾ってきて焚き火をして、狩りをした時に剥がした

動物の皮を、まとってとか考えました。これは普通の考えでしょうけど、もう一つあるんですよ。

実は古代の大昔から実は「電気・通信システム」なんかがあったそんな想像をしてしまいました。

現に古代の絵が壁画か忘れましたが…古代人が、

「宇宙船」らしき機械に乗っている絵を見たことがあります。

 

こんな近頃の現代ですが実はもっと発展していて、

この世の中はには…クルマが空を飛んだり、時代をさかのぼって行けたりとか…

出来たんじゃないのかなと思ってくるようになりましたよね。

 

 

推古天皇の頃の時代にさかのぼっていくと…

この頃ってどんなことになっていたのか、どういう人たちがいたのか、とても興味がありますよね。

その中でも「日本の象徴」と呼ばれていること…

中学生・高校生の頃はこんなこととか思ってやっていましたが…近頃はかなり興味があって、

いわゆる「都市伝説」に興味に持っていくうちに、歴史との関連性があります。

私は歴史が得意だったので、書く時に色々と調べるうちに、

歴史を勉強している頃を思い出してしまいました。

謎のうちの一つで、推古天皇の頃なんですが…

推古天皇は第33代とされていると思いますが、

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実は…初代神武天皇から第33代推古天皇までは、33代まで「ない」らしいですね。

仮に33代まで続いたとしても、天皇の即位から崩御までの期間を「50年」と仮定すると…

 

 

紀元前660年から西暦601年までの1260年間の間に、252人の天皇がいなければならない。

そうなると推古天皇は第252代ぐらいになるはずなんですが…、

初代天皇の即位が紀元前660年だったというのは無理が…。

こちらもどうぞ!!

 

「祝神事」が100年間あるいは4代行われないと、天皇家は滅びていく…?!

伯家神道によると、皇太子が天皇に即位をする時に行われる…、

「祝神事」が100年間、あるいは4代行われないと

 

天皇家は滅びるという。その100年目が2012年の7月30日だったみたいですね。

過ぎた現在まだ、天皇家は滅びていない。普通に考えても近々に滅びるとも思えないですよね。

だからと言って、来年・あるいは先に滅びる、そうとも言えない。

出口王仁三郎は、広島・長崎の原爆投下を予言して、

広島は昭和天皇の「ヒロヒト」、長崎は皇后の「ナガコ」を暗示して、

日本の敗戦は天皇家にお詫びさせるためだったことを明らかにしたそうですね。

出口王仁三郎とは一般的には1871年8月に京都府亀岡市に生まれる、

五男三女の農家の長男としてこの世に生まれる。

そして、当時は強烈な個性とカリスマを持っていて、

メディアを含め様々な手法で、日本有数の宗教団体「大本」を発展させた人みたいですね。

そして話は戻りますが翌年1946年元旦に、

昭和天皇が「人間宣言」して現人神とされていた天皇は、

「人間」となり天皇家の権威は失墜したみたいですね。

そして、現代の天皇家は滅びていくということは

ありえない、ここで現在の天皇(日向家)の血統に、

本来の天皇(出雲族)の血統が復活することで「世界天皇」が復活する。

ということを言っています。実際のところはどうなんですかね?

信じるか?信じないかは…?!

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