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都市伝説

30年後の携帯電話ってどうなの?!

2016/01/08

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30年後の携帯電話は…ある?ない…?

30年後の未来…、西暦2045年、平成が続けば平成57年になるわけですが…。

自分が30年前を想像してみてください。

まだ、この世に生まれてきていないとか、学生だったよねとか、色々あると思います。

そこで”携帯電話”がどの辺でこの世の中に出てきたか…、想像してみてください。

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携帯電話が発売されたのは1985年、現在は2015年だから、ちょうど30歳になると思います。

当時は現在のように軽くて小さくてといったものではなくて重さ約3kgある肩掛けの電話で携帯することを可能にしたそうですね。

そんな電話がこの自分の手のひらに収まるような携帯電話が想像付いたでしょうか?

それは我々、エンドユーザーの話であって…、開発した人や技術者にとって、

現在のように進化していくのは…

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想像の範疇なのだそうですね。ちょっと…ビックリですよね。

構造の変化…大型から小型…そして超小型へ…

例えば携帯電話にも使用されているコアの部分・CPUの部分、これはコンピュータの心臓部。

この部分は30年間で100万倍の進化が起こると言われていたそうですね。スゴいですね。

だから、大型で肩掛けの電話から現代の小型な携帯電話になって行くことができたワケですね。

これを現代にはめると…、更に30年後の未来、2045年程度になるのでしょうか?

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その際には100万倍の進化がCPUに起こる可能性が十分に考えられますよね。

この30年後のCPUのスペックが今の100万倍の進化の結果、本で言うと10億ページの情報が詰まったものが、

なんと1~2万円で購入可能になる予測が立っていくワケですよね。

人間が生涯に読むページというのが30万ページと言われていますから、

如何に膨大な量の情報が詰まったものであるかが分かるかと思います。

30年後の未来における30万ページというのをCPUで制作した場合、1円以下で販売できて、かつ超小型に制作が可能に…

そんな30年後の携帯電話…想像つきますか?

未来…テレビでドラえもんが一番近いかもしれませんが、みなさんも”チップ”や”マイクロチップ”とか

聞いたことがあると思いますが…

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近い将来、何年後になるかは分かりませんが…

そのチップと呼ばれるものを体のどこかに貼るだけで、あるいは埋め込まれることになるかも…。

ちょっと怖い話ですよね。

しかも高性能なチップができことになれば、考えただけでパソコン上に文字を打てたり、

Google・Yahoo!などの検索は考えただけで検索できてしまう時代が来るかもしれませんよね。

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しかも、時代が進むにつれて、科学・技術は発達していくと思いますし、特に医療なんかは

現在みたく治らない病気・怪我は無くなり、平均寿命は200歳ぐらいになるかも…。

話は戻りますが、現代の技術・科学だとイヤリングぐらいの通信機は可能ですよね。携帯電話のハンドフリーとかね。

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想像すると怖くなってきますよね、そんな、コンピュータのCPUができて、どこで誰が管理するのでしょうか?

そして…「マイナンバー制度」これとの関連性は…。

これから先は「数字」で管理されてしまうのかも、そして、コンピュータで「人」が管理されていくのかも…。

ターミネーター・トランスフォーマーの時代になってしまうのですかね…。

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