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都市伝説

キリストと青森…どんな関係?!

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青森にキリストが来たんだって?!

この頃、だいぶ寒くなってきましたよね。完全に冬って感じですよね。

冬といえば…、鍋とか麺類とか…だと思うんですが、とにかく暖かい食べ物が恋しくなる季節ですかね。

それと…、ウイルスが蔓延して、風邪をひく…、私も風邪をひいていしまいましたよ。

この季節は本当に「風邪」にはやられますよね。でも、数年ぶりに引いてしまいましたね。

早く治そうと思っていますが…、疲れているのでなかなか、治りが悪いですよね。

さて、話は戻りますが…、タイトルにも書いてあるように「キリストが青森に…?」という内容なんですが…。

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しかも、「天狗」の正体が「キリスト」みたいですよ、って言っても信じられないですよね。

しかし…、この「都市伝説」まんざらでもないんですよ。

キリストは日本の青森に来ていた?

この話は本当に興味深いですよね。「キリスト」が日本にいたなんて…。

信じられないし、なんで…青森なんでしょうか?

しかし、青森に来ていたという話があるみたいですよね。

なんか…、笑っちゃう感じですよね、しかし…、東を求めていたキリストならば…

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日本に辿りついても、おかしくはないですよね、なんでかと言うと、ユーラシア大陸の次は…日本ですよね。

それだけではなんか、理由にならないから、根拠がないとやっぱり説得力にかけますよね。

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まず、根拠その1

青森には「戸来村(へらいむら)という村が存在している。

根拠その2

家紋が「ダビデの星」と似たようなものが使用されている。

根拠その3

この地方に伝承されている盆踊りで歌われる「ナニャドラヤ」という歌がある。

根拠その4

方言で、大人の男を「アヤ」「ダダ」、大人の女を「アパ」、「アバ」という。

根拠その5

十字を書くおまじないが古くからある。

などがあるみたいですね。しかし、なんでこんな事で、キリストがいたなんて…ね。

siriの本当の目的とは…?

青森には…存在する…!!

この5つを見ていくと…。

まず「戸来村(へむらいむら)という村が存在している、この「へらい」という言葉が

「ヘブライ」からきているのではないかということみたいなんですが…。

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古代イスラエルの別称であり、「旧約聖書」はヘブライ語で記述されてるということが有名ですよね。

次に家紋がダビデの星と似たようなものが使用されているということなんですが…、

日本において「桔梗紋」と言われる五角形をしたものが、この村の旧家に伝わる家紋みたいで…。

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ユダヤのシンボルの六芒星である「ダビデの星」と酷似しているみたいですね。

ちょっと…、似てないかも…(^_^;)

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しかし、この村の小学校の校章にはダビデの星と同じ形の籠目であることが確認されているみたいですよ。

次にこの地方でに伝承されている盆踊りで歌われる「ナニャドラヤ」という歌があるということなんですが、

この地方には「ナニャドラヤ、ナニャドナサレノ、ナニャドラヤ」という音頭が存在するみたいなんですけど…、

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ちょっと不思議な感じですが…、これをヘブライ語に訳すと神を讃える意味になるみたいですね。

「ナニャドラヤ」=「神を讃えん」

使用されている旋律も古代ユダヤで使用されてきたものに酷似しているみたいですね。

次に方言で「アヤ・ダダ」「アパ・アバ」と言うということなんですが…。

この方言の元になったのがなんと…「アダム・イヴ」ではないかと考えられているみたいですね。

当然これらの言葉は聖書に書かれているもので、キリストが伝えたのでは…。

それが方言として定着したのでは…。

かごめかごめに隠れている秘密とは…?

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最後に十字を書くおまじないがあるということなんですが、この地方には生まれて間もない子供の額に、

「十字を書く」おまじないや、「足がしびれた時は指につばをつけて額に十字を3回書く」という

おまじないが存在するんですって…。

こんな感じで青森ってキリストと結びつけるものがいくつか存在するみたいですね。

それを唱えた方が昭和5年(1930年)にこの地方にやって来た竹内巨麿と言う人物みたいですね。

上記のようなことを言い出してまんざらでもないこの地方の一帯で鵜呑みにしてここまで発展してきたと考えられているみたいですね。

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いまでは「キリスト祭り」なんてイベントがあるとか…。

竹内巨麿は「我が竹内家に伝わる古文書によれば、ここにキリストの墓があるはず」と言って、

この村にやってきたとか…。そして、実際にあったそうですね、お墓が…。

えーって感じはありますが、これが本当のキリストの墓と言う説を唱えるみたいですね。

そして、ゴルゴダの丘ではりつけで死んだと言われているキリストは実は…、

実の弟である、「イスキリ」という人物で、キリストは逃亡し、それ以前に訪れたことがある、

青森に逃げてきたとか…。

日本語とヘブライ語の共通点は?

キリストと天狗…?

キリストが天狗…というのはちょっとと思いませんか?しかし、キリストの特徴を見てみると…

鼻が高い・白人で焼けると赤くなる・はげていたなどが当時の日本人からしたら稀で、

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それが天狗として言い伝えられたのでは…?

どうなんですかね?天狗は戦時中の日本兵の中で、たくさんの目撃証言があるみたいですね。

「天狗と一緒に闘って、羽を失いながら護衛してくれた」

「天狗が身を挺して砲弾を受けてくれたから、もう少しのところで命をなくすところだった」

みたいな証言があるみたいですね。こうした奇跡をキリストが起こしてくれたんですかね?

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信じるか信じないかは…。

 

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