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S.スピルバーグ監督と宇宙人の関係とは…?!

2016/02/16

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スティーヴン・スピルバーグ

スピルバーグ監督…アメリカの命で映画を製作しているの…?

ハリウッド映画監督としてメチャメチャ有名な人物の一人でる、スティーブン・スピルバーグという方がいますよね。

皆さんもよくご存知だと思います。スター・ウォーズシリーズとか、E.Tとか他にも

バックトゥザフューチャーシリーズ、インディージョーンズシリーズなど…、とても「宇宙・未来」に関連する映画作品が代表的な作品であり、

そんな中でも今回は「宇宙」関連のお話をしたいなぁと思っています。

実はスピルバーグさんはアメリカから「宇宙人を民間に浸透させよ。」という命令を受けて、

「宇宙」を題材にした作品を製作しているという都市伝説が、どうやら、存在しているそうですね。

「やりすぎ」なんかでも、スピルバーグさんは「フリーメイソン」とか言っているのを聞いたこともあるので、

このようなことがあってもおかしくはないのかな…と思いました。あくまでも都市伝説なんで…。

アメリカといえば…「エリア51」…

アメリカといえば、最初に「宇宙・宇宙人関連」で思いつくのは「エリア51」ではないでしょうか?

最近になってからでしょうか?「エリア51」の存在を認めていますかね、アメリカは…?

ジョン.F.ケネディ暗殺から50年以上経過した現在において、今までの宇宙人とのコンタクトを取ってきたという

歴史を公表するのではないかということがよく耳にするとは思います。

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そう、アメリカ大統領と言いえば…、「宇宙関係」の疑惑というか、

関連性が前から疑われているとは思いますが…、

人口知能と火星移住計画2026…?!

ケネディ元大統領の暗殺の発端も、この「宇宙人の話を公表する」かもという事が流れて、

暗殺されてしまったという”都市伝説”もありますよね。

そんな中、映画界の巨匠と言われているスピルバーグ監督もその宇宙人都市伝説に巻き込まれている中の一人ではないでしょうか?

なんでも、アメリカという国では、国からの指令で宇宙人に関連する情報を映画という

形で公開する事により、民間人を「宇宙人慣れ」させるという目論見があって、

その責務をしているのが、どうやらスピルバーグ監督みたいですね。

そして、政府は「ハリウッド映画」が”文化”としてアメリカに根付いているというところに目をつけたのでしょうか?

しかも、大統領を除外した場合、民間人の中で唯一、宇宙人と面会する権利を与えられているとも言われているそうですね。

それでは、知っている人、知らない人もいるとは思うのですが、代表作3作品を紹介していきたいと思います。

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3作品の宇宙に関連する映画

「未知との遭遇」

これはスピルバーグ監督が宇宙人に関して最初に公開した映画になると思います。この映画では初めて、

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「リトル・グレイ」という宇宙人が登場したと思います。それまでの宇宙人とは違う、

なんか、とてもそれらしい感じの宇宙人ではなかったでしょうか?

しかし、スピルバーグ監督のおかげというか、この宇宙人の「リトル・グレイ」が描かれてから、

この「リトル・グレイ」の目撃談が多く、報告されるようになり、一気に知名度が上がったのではないでしょうか?!

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しかも、この映画を通して、アメリカ国民には宇宙人の形を刷り込ませたと言っても過言ではないと思います。

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そして、人類にとって友好的な存在であるというイメージをつけたのではないでしょうか?

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「E.T」

続いて、世に出したのは「E.T」。これは大ヒットを記録して、見ていない人は多分いないのでは…?

これは、得体の知れないものが、外部から来てとても友好的な存在という印象を強く強く与えたのではないのでしょうか?

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どこか可愛らしさがあるそのキャラはペットなど生活している人類にとってはとても身近に感じられたのでは…?

そしてもちろん、この表現もアメリカという国が指示を出したとも言われているようですね。

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アメリカはこのような映画というモノから国民・世界の国々の人達に「宇宙人」の存在を刷り込ませていったのでしょうか?

人類が宇宙人と会った時にショックを受けないよう、スピルバーグ監督に素敵な演出をさせたのではないでしょうか?

この作品で宇宙人の見方が変わったかも…?!

「宇宙戦争」

これは、私も何回も見た衝撃的作品の一つではないでしょうか?

これは先ほどの2つの作品とは対照的な作品で、宇宙人が「敵対」されて描かれた作品になっていると思います。

そしてスピルバーグ監督はこのように話をしているそうですね。

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何故なら、僕は過去に2つの作品でフレンドリーなエイリアンをすでに描いたからね。

『未知との遭遇』『E.T』でね。

この2作品では、彼らはいい心を持っていた。エイリアンが敵であるという映画はこれまで作ったことが、

一度もなかったし、僕はエイリアンが敵であるという本物のSF映画を作る時がやって来たように思ったんだ。(スピルバーグ監督言葉引用)

これは映画を通して、宇宙人が友好的な存在ではないという印象を付けた映画である事を認めていたのでしょうか?

これは一体どういうことなんでしょうか?

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スピルバーグ監督が個人的に描いてみたいと感じたのでしょうか?

アメリカの命で今まで宇宙人に関する作品を作成したのであれば、今回の作品は個人が描きたかったという理由が、

認められるのでしょうか?それとも、この映画も、アメリカの密命なんでしょうか?

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この作品によって、スピルバーグ監督のアメリカと宇宙人に関する都市伝説はかなり怪しいものになったのでは…?

そして、宇宙人のイメージ・リトル・グレイのイメージを強くアメリカ国民というか、全人類に印象づけたのではないでしょうか?

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そして、この「宇宙戦争」は何度も私は見て、こんな時代が来るのは近いのかと思って見ていました。

ちなみに主演はトム・クルーズだと思いました、とても深い映画だと思うので、皆さんもどうでしょうか?

信じるか信じないかは…。

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