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都市伝説

マヤ人宇宙人説…!?あるかもしれない?!

2016/02/17

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マヤ人が宇宙人説?!壁画はロケット・高度天体観測技術の謎?!

マヤ人と宇宙人のつながりは…、前から少しはあったような気がありますかね?

それに古代人なのに、「高度な文明・技術」を持っている民族だったと思います。

しかも、マヤ人と宇宙は長い年月を経て、語り継がれているそうですね。

それを匂わしている、壁画の絵とか置物とか…、現代にも残されていると思います。

古代マヤ人たちはどんな思いで、どんな事を未来に伝えたかったんでしょうかね?

これを考えてしまうと、夜がとても長~くなってしまい、眠れなくなってしまうほどに興味がありますかね。

そんな、マヤ人も宇宙だけではなく、幻のムー大陸から派生した人類とも言われているみたいですね…。

謎多きマヤ人…。何故、そんな話が出るのか?

では、何故そのような言い伝えというか、おとぎ話が出てくるのでしょうか?

実は古代に発達したマヤ文明は、他の文明とは一風違った点が数点、あるらしいですね。

どんな時代でも、発達した文明というのは、水場などが近くにあり、金属を巧みに使用する事で、

色んな技術を効率化して、車輪をうまく利用して荷物を運んだりするという…が似通っているみたいですね。

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しかし…、こういった高い水準で文明が栄えるということはありえないとも言われているそうですね。

スピルバーグ監督と宇宙人との関連は…!?

車輪に関しては土偶などの遺跡には残っているそうです。つまり、その概念は知っているのにもかかわらず、

自分たちの荷を運ぶような時にはそのシステムを利用しなかったと言われています。

それでは何を利用して運んでいたんでしょうかね?こうやって、問題を出されると、ホント、眠れなくなっちゃうんですよね。

こうした文明が何故、栄えるのか?というのも非常に疑問があるところですが、

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もう一つの謎は、マヤ文明が急激に衰退したということですよね。

この原因になる説は諸説あるのですが…、

どの説も信憑性を欠き、衰退の原因はこの文明が発達した、現代でも、謎に包まれているそうですよ。

siriの卵運びテストとは…?

マヤ人宇宙人説の謎…?!

マヤ人は非常に正確な「天体観測」を持っていることが有名だと思います。

何故、空を見つめ、それにそって生活を行い、天を見上げていたのでしょうか?

マヤ人は二つの周期を暦として利用していたとされていますよね。

一つは「ツォルキン」と呼ばれるもので、1年を20日を18ヶ月に分けた360日と…、

「ハアブ」と呼ばれる太陽暦、こちらは「宗教的な意味合いで利用される場合が多かったそうですね。

その周期は…、260日。

もう一つは「イエブ月」と呼ばれる5日の月と組み合わせて、1周期を365日に定められたものみたいですね。

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主な暦はこの二つなんですが、実はたくさんの暦を巧みに使いこなして、

色んなものに適用して使用していたみたいですね。一種の遊びのような感じで作成していてのかも…?

それほど空を読みことでに長けており、非常にちしきが発達したじんるいではないでしょうか?

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ここで面白い説を唱えている方がいっらっしゃいます。アメリカのウムランド兄弟。

一つは我々にも非常に馴染み深い、365日で一周期を迎える暦ですが…、

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もう一方の暦は260日で周期を迎える暦です。上記に示したように、宗教的な儀式に利用されていたという説があるそうですね。

この周期1年を迎えると惑星と言うのが推測ですが「金星・地球」の中間に位置する惑星であるとされているみたいですね。

マヤ文明の前進?!アメリカ最古の文明

何を言いたいか分かるでしょうか?この惑星でもともと暮らしていた宇宙人が地球に舞い降りて来たのが…、

「マヤ人」ということなんですね。

その根拠としては、望遠鏡などの設備がない中で、ここまで正確な暦を作ることが出来るマヤ人が、

なんの根拠もないような暦を作るはずがないということです。

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この仮説の中には存在する惑星は気候が温暖であると推測される為に、

マヤ人が暮らした熱帯雨林という土地柄とも一致するみたいですね。

そして、彼らは地球での暮らしを終え、自分たちの惑星に帰った為、消息を絶ったというものです。

マヤ人ロケットに乗る説…。

そしてマヤ人が宇宙から来た民族?という説は、マヤ人が残した壁画からも見れますかね。

その中でも有名なのがバレンケ遺跡に残された、石棺のフタに当たる部分に描かれた「絵」のことです。

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おそらく、エジプトのように王家の墓とした機能を持っていたとみられる遺跡のことになります。

操縦レバーを握ったヘルメットをかぶった人物が、火を噴いた宇宙船のようなエンジンを搭載した、

機械に乗ったかのように見えるのではないでしょうか?もともとは宗教的な儀式を行っている人物を、

ゾルクタクスゼイアンって…何?

描いたものと見られていましたが、こうした見方が広まってからは…、

都市伝説信者が騒いでいるそうですね。

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実際のところ、ロケットの火のような部分は死者を飲み込もうとする怪物、ロケットの本体に見えた「十字架」のような

ものは、マヤ人が「生命の樹」と読んだ図案、そして、ロケットの先端に描かれているのは、

マヤの神話の主神、「ケツァルコアトル」みたいですね。

つまり、古代マヤ人たちの死生観を表現しているものかもしれませんね。

マヤ人と宇宙人のつながりを信じる人たちの中では、実しなやかに囁かれているみたいですね。

確かに、当時ではありえないくらいの発達したマヤ人の「天体観測」の技術ですが、

現在の機械化が進んだものとはやはり、劣ってしまうのは事実みたいですね。

そして、最終的にはマヤ人の文明の跡には一台も機械的なものは見つかっていないそうですね。

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ロケットを作成していた関係のものは全て宇宙に持って行ったのでしょうか?

機械もなしに高度な天文学を確立したのは…、

宇宙人と交信していたからでしょうか?

突然の消滅、高次元に飛び立ったという説もあります。謎が多いだけに、様々な憶測が…。

信じるか信じないかは…。

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