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都市伝説

日本がなんと…核を製造している!?

2017/03/06

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日本は世界トップクラスの核兵器製造保有国?!

日本には”非核三原則”というのがありますが、これは憲法でも法律でもなく、法的拘束力はないみたいですね。

ウィキペディアによると…”核保有国では、核攻撃に対しては核による反撃能力…

つまり核抑止力を持つ事が国際的に最も有力な回避手段”とされており、

核兵器を大量破壊兵器としてではなく抑止力として保有することは現在の自衛隊同様に防衛の手段として解釈出来るみたいですね。

核兵器の破棄力は強力すぎる故に”兵器”としてしか考えられないとする人が多いとは思いますが…

周辺国の各の脅威に囲まれた日本では、核抑止力の保有は妥当だと考えられるみたいですね。

1978年、福田赳夫首相は国会答弁で

「憲法9条の解釈として、絶対に(核兵器を)持てないということではない。

必要最小限の自衛の為であれば持ちうる」としたみたいですね。

また、2016年4月1日の閣議での答弁書では「憲法9条は一切の核兵器の保有及び使用を禁止しているワケではない」と

されているみたいですね。非核三原則を国是としながらも、憲法と法律では核兵器の保有を制限していないことは、

政府も認めている事実らしいですよ。

核兵器の原料と技術は既にある…?!

また、日本には大量のプルトニウムが存在しているみたいですね。プルトニウムは核兵器を製造するのに必要な核分裂物質の一つみたいですね。

他にウランがありますが、プルトニウム型だと核兵器の小型化が可能となるらしいですね。

国外の中途処理を含めると、日本は持つプルトニウムの総量は50トン(70トンと試算もある)にも及ぶらしいですね。

これはビックリですよね。なんと…こんな…って感じなんですが、これを、もっと調べていくと、

これは核爆弾約6,000発分(技術的には約10,000~30,000発の核爆弾の製造が可能)にも相当するみたいですね。

しかも、国内に存在するだけでも9トンと言われているみたいですね。しかも、この総量は世界最高みたいですね。

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そして、日本にはプルサーマル計画等によってプルトニウムを用いた核分裂技術を持っていて、

しかもプルサーマル計画は試験段階までこぎつけている。れはつまり、原子爆弾に用いられている、

核分裂技術を既に実用レベルまで高めようと考えられているらしいですね。

日本は「プルトニウムにも色々ある」として、日本が所有しているものは兵器には利用出来ず、

 

また、あくまでも平和利用が目的であるとしているが燃料用のプルトニウムでも核爆弾を製造することは、

可能で、純度をさらに高めて核兵器に転用できるレベルにするのは、日本には可能であるでしょう。

プルトニウムを核燃料として使用出来るまで純度を高める”再処理”を行える国は、非核保有国で日本だけ…。

つまり日本は、いつでもプルトニウムを核爆弾に転用出来るそうですね。

日本は核爆弾の原料も技術もすでに持っている模様ですね。さらに日本には世界最大級の核融合実験装置があるみたいですね。

 

核融合とは水素爆弾に使用されている原理で、原子爆弾に用いられる原理で、

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原子爆弾に用いられている核分裂を起こす以上の技術力必要で、核融合技術も日本は既に持っていると入れるかも…。

また、日本にはITERに参加したことで爆発力が抑えられるに参加しており、実用的な核融合エネルギーの技術では

世界トップクラスであるとされているらしい。そしてITERに参加したことで、爆発力が抑えられる分、

放射能による殺傷力を高める小型水素爆弾(中性子爆弾)に使用されるトリチウムの保有も可能となったそうですね。

原子爆弾だけではなく、水素爆弾、中性子爆弾を製造することも不可能ではないらしいですね。

 

核兵器を製造したものの、それが使用できないものであっては困る。なので核実験を行う必要が、現在は

スーパーコンピューターで行っているそうですね。日本には世界最速レベルのスーパーコンピュターで行われているそうですね。

ただ、予測にはやはり実際に実験を行ったうえで得られるデータも必要みたいですね。

当然、核保有国においてそのようなデータはトップシークレットで、容易に入手できるものはないみたいですね。

しかし、実験データがなくとも原子力発電に関わる核分裂の実験データなどである程度の予測は可能で、

日本国が裏で核保有国とデータのやり取りをしている可能性もゼロではないみたいですね。

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日本には、核兵器を製造する理由がある。現在、日米安全保障条約において、

日本は米国の集団的自衛権によって米国に守られている。日本は一応、

”米国の核の傘”という核抑止力を持っているみたいですね。日本に核攻撃をした場合、

米国が報復として核攻撃を行う為、日本には核攻撃ができない…、そう考えられているみたいですね。

しかし、実態は少し違う。安保条約に、報復核攻撃に関する記述はない。

日本が攻撃を受けても、米国にかくで反撃する義務はないみたいですね。

核攻撃の防止に最も有効な手段は、核兵器を持つことみたいですね。中国やロシア、北朝鮮の核の脅威にさらされている中、

この核抑止力が米国の一存にかかっているというのは、良い状況とは言えないみたいですね。

日本が核攻撃を受けた際、有効な迎撃手段を持っていれば十分防げるとする意見があるみたいですね。

核弾頭を搭載する弾道ミサイルの落下速度は秒速数kmあり、迎撃には非常に高度な精度が要求されてるみたいですね。

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弾道ミサイルに対する確実な迎撃方法は存在せず、複数発射して、その内のどれかが当たればいいという程度みたいですね。

その為、核抑止力は必要みたいですね。

そして、最後にどこで製造しているのか?これには諸説があるみたいですね。

核兵器の製造場所や保管場所としては、陰謀論書は「福島第一原発地下」「長野県の揚水ダム一体」

「JAXAの管理地域内」等、様々な話があるが、詳しい情報や確実な情報はほとんどないみたいですね。

それはそうでしょうね、日本のトップシークレットでしょうからね…。

信じるか信じないかは…?!

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