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アポロ計画の本当の意味は何…?そして秘められた謎とは…?

投稿日:2016年5月20日 更新日:

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本当なのか…?ウソなのか…?アポロ計画

1961年から1972年にかけて実施され、全6 回の有人月面着陸に成功したアポロ計画なんですが…。

しかし実は、「本当は月面着陸はしていないのではないか?」という疑惑は有名な話で…、

今でも真相についてのはっきりとした決着はついておらず、

たびたびネットでも肯定派と否定派の論争を見かけますよね。

今回はあえて、”否定派目線”で話を進めていこうと思っています。

「アポロ計画」によって、アメリカは必死に宇宙開発の主導権を握りたがっていたようですね。

 

それはなぜか?ソ連が先に有人宇宙飛行を成功させ、

ガガーリン大佐が残した名言「地球は青かった」は有名ですが、

同時に言った「神はいない」という言葉。聖書の国であり、

またその共産主義的な発言に触発されたアメリカは、

国の威信をかけて「神の存在」を主張せざるを得なくなったみたいですね。

 

 

 

 

アポロ1号~18号の計画とは…

「アポロ計画」といえば、有名なのは11号ですが、

アポロには1号から18号まであったらしいですね。

このうち1~3号は実際には飛んでいない。1号はテスト中に

亡くなったパイロットたちのために、遺族の要請で後からあてがわれて、2、3号はその関係で欠番に…。

そして4~6号は無人飛行。7号で初めて有人飛行し、

7号と9号は地球周回軌道に乗ったみたいですね。

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そして8号と10号で有人月軌道飛行に成功し、

11号へと続いていったみたいですね。とても、”人類のロマン”を感じますよね~。

 

初めて月軌道に乗った8号のパイロットは、つまり、

初めて月の裏側に行った人たちということになるのだが…

その時にジム・ラヴェルという船員が言ってはいけない暗号を口にしたみたいですね。それは「サンタクロース」という言葉…。

これは未確認生物、未確認飛行物体を指す言葉だったみたいですね。

宇宙から通信で「月の裏側にサンタがいたぜ」と言ったようですね。

よく言われる「月の裏側にUFOの基地がある」というのは、こういう根拠があるためだ。

また、うまい具合に月の公転周期と月の自転周期が同じであるため、月は地球に対して常に同じ面を向けている。

つまり、地球からは月の裏側を見ることができないのだ。

 

当時から目撃されているUFO…公にすると…

アメリカでは当時から、民間機や空軍機のパイロットがUFOを目撃していたそうですね。

しかしそれを公には言えなかった。なぜなら、

言えば「頭がおかしくなった」ということにされてしまい、

免許、資格を剥奪されて二度と搭乗することが出来なくなってしまうからみたいですね。

現在でもUFOの目撃の事を語るのは、いつも「元」パイロットですよね。

 

現役パイロットは自分の仕事を守るために決して口にすることはしな位ですよね。

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ちなみに、アポロ8号で「サンタクロース」発言をしたラヴェルは、

後に有名な13号に再搭乗し、死にかけているのをご存知でしょうか?

このアポロ13号の事故についても様々な憶測が立てられているようですね。

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これまで4~12号まで順調に計画がうまくいき、

国民のアポロ計画に対する関心が薄れてしまうと、

膨大な国の予算を宇宙開発事業に費やしていいのか、

という世論が起こってしまいかねないみたいですね。

その前に、わざと13号を使ってヒューマンドラマを演出してやることで、国民を再注目させていく…。

まさに13号は、映画大国アメリカが好みそうなハッピーエンドのストーリーをなぞって作られているようですよね。

 

では、冒頭で述べた「本当は月にいってないのでは?」という目線での話をしていきましょう。

まず、11号が搭載していたコンピューターは、今のファミコン以下らしいですよ。

そんな機材で月まで行って、引力が違う場所で着陸の制御がが出来たのでしょうかね?

さらに、月で撮影されたという映像を見ても、

おかしなところがいろいろとあるみたいですよね。

例えばヘルメットバイザーに別の飛行士が映り込んでいた写真なんですが…。

 

この時は二人しかいなかったのに、バイザーに映った、

もう一人はカメラを持っていなかった…いったい誰が撮影したのでしょうか?

また、太陽からしか光源がないはずなのに、まるで、

スタジオで様々な角度からライトが当たっているかのように、

影の方向がバラバラになっている写真もあったし、

月面での動きの映像は、倍速で見ると普通の動き…。

つまり、再生速度を落としているワケになるようですね。

また有名な星条真空なはずの月で風になびく旗なんですが…

 

それから、宇宙服のものを含め、多くの写真でアメリカ国旗だけは

ライトアップされてくっきりと写っていたどうにも不思議なことが多いかもしれませんよね。

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なにより月についてからもう40年以上経つのに、

月を開発しているという話が、全く出てこないのは何故なんでしょうかね?

 

人類というのは、一度足を踏み入れた地には、必ず文明を作っていますよね。

40年以上も経つのに、いまだに何も変わらないし、それどころか…

今は月を通り越して火星にまで話が進んでいますよね。何か深い事情があるって思いませんか?

今の技術と当時の技術…どのぐらい違う…?

今の技術であれば、月に着陸できるでしょう…、しかし、当時の技術では無理なのでは…?

ではなぜ、月に行ったことになっているのでしょうか?

当時のアメリカはソ連と宇宙開発競争をやっていたみたいで…。

先に月に着いたほうが実権を握るというので、

アメリカはトリックを使ったのではないでしょうか?

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映画大国の技術を活かして、特撮をやったかもしれませんよね。

失礼かもしれませんが、なんか…子供のケンカみたいですよね。

それからもうひとつひっかかるのは、全世界に生中継していたみたいですよ。失敗は許されないはずなのに、

どこに必ず成功するという保証や自信があったのでしょうかね?

事前に砂漠で撮影してあったからこそみたいですね。

ちなみに、少しズレるがこんな話があるですけど…、

アポロ11号が月面から持ち帰った月の岩の中から、

 

人間の胎児の化石が発見されていたみたいですね。

今から20万年前に、人類が月面を歩き回っていたという衝撃レポートみたいなんですよ。

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NASAに籍を置き、月の岩の研究に携わる地質学者のリチャード・コール博士によると…

「この胎児はおよそ20万年前のもので、現代人に匹敵する脳容量をもっていました」とのことらしいですね。

 

さらにこの化石、コール博士によって分析された後、

当時のニクソン大統領に見せられ、彼の指示で処分されてしまったそうですよ。

アメリカ合衆国…、フリーメイソンの国…、ナゾ・都市伝説が多い国なんですね…。

 

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