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木村拓哉の娘が…芸能界デビュー?!

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木村拓哉の娘が芸能界デビューって…マジで…?!

木村拓哉さんと工藤静香さんの長女・木村心美さんが東京・代官山の、

有名アパレルショップでインターンとして働いていたらしいですね。

そこでは店員たちに将来について語ることもあったそうといいますが、果たしてその夢とは…。

もともとショップのオーナーと古いつきあいで、家族ぐるみの親しい仲で…、

“まだ15才…他の店なら心配だけど、ここなら安心して任せられる”と、

インターンをお願いしたとか…、でもいつもの静香さんと木村さんの様子とは違うとか…。

神妙な様子で、お嬢さんのことを心配する気持ちが伝わってきたそうですね。

音楽の道で生きて生きたいと話しているという長女みたいですね…。

2017年にはフランスへの留学を真剣に検討しているらしいですよ。

そんな長女は日本で過ごす最後かもしれない夏休みを利用、セレクトショップで働き始めたそうですね。

初めて長女を見た店員たちの第一印象は、“ピュアなお嬢様”とか…。

15才の割に幼いというか化粧っ気もまったくなく、無邪気な雰囲気だったらしいですね…。

それでも、最初の自己紹介の時、15人ほどいた店員の名前を、

長女は1度で覚えたらしく、“聡明な子だな”と驚かれたそうですよ。

 

木村拓哉の娘は…インターンで、かなり本格的だとか…!?

素性が知られると大騒ぎになる可能性もあるが、当の本人は堂々としたもので、

お客さんにも“いらっしゃいませ”と自ら元気よく声をかけていたらしいですよ。

B’zの稲葉さんの奥さんが来店して“○○ちゃん!”と話しかけた時には、

周囲はヒヤヒヤとしたそうで…、家族ぐるみの仲なんですってね。

お昼休みには毎日手作りお弁当を持ってきていて、スタッフみんなと囲んでいた…。

インターンというのは、就職前の学生が一定期間を実際の企業などで働いて、

職場の雰囲気や仕事のやり方を学ぶことで、最近は日本でも普及してきていて、

大学生だけでなく高校生、中学生も社会勉強として行うケースも増えているようですね。

ただ、キムタクの娘さんの場合はかなり本格的で、週5日、10時から17時までの、

7時間勤務を1か月も続けたみたいで、このあたり、

いわゆる“労働”を経験したことがない(と思われる)木村拓哉さん・工藤静香さん夫妻だけに、

娘にはしっかりと「働く」ということを教えておきたかったのでしょうかね…?

インターナショナルスクールに通っているため、当初は日本人なら、

自然に身につくはずの敬語がダメだったそうですが、インターンが終わる頃には、

それなりに上手になっていたといいますから、それだけでも意味があったらしいですね。

紅白歌合戦に…木村拓哉だけ出場?!

ちなみに、ちょっと驚いたのが、スマートフォンを持っていなかったとか…。

その代わり、緊急連絡用にPHSを持っていたといいますが、

デジタルネイティブ世代の15才少女がスマホを持っていないというのは、かなり奇跡的かも…。

もちろん、これは木村さん夫妻の教育方針なんでしょうが、

学校で友だちとどうやってコミュニケーションをとっているのか興味があるかも…。

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また、家ではテレビを見る機会がほとんどないそうで、店員さんたちとEXILEの話題になった時の事、

メンバーの名前を誰ひとりとして知らなくて驚かれたそうですね。

ということは、ジャニーズも含めた日本の芸能界とは完全に隔絶された世界に生きている事に…。

音楽家がダメだったら…声優がダメだったら…女優って…スゴいですよね…?!

自分の父親が国民的アイドルグループに所属する大スターであったことや、

SMAP解散騒動で世間から“裏切り者”と呼ばれちゃってることなども、全く知らないのかも…?!

それってある意味、幸せなのかもしれませんが、アイドル出身の父母が、

アイドルになんて全く興味のない子供を育てるっていうのも、なんだか不思議ではないでしょうかね?

さて、そんなキムタクの娘さんは、出勤時には必ず楽器を持参し、

仕事を終えると迎えの車でレッスンに直行するなど、

本気でプロの音楽家を目指していることは間違いないらしいですね。

以前、フルートのジュニアコンクールで最優秀賞を受賞したと報じられたこともありますし、

本人もその夢に向かって一生懸命頑張っているのでしょうが、

実はそれがダメだった場合の滑り止めも用意しているみたいですね。

木村拓哉が…重大発表を年明けに…?!

“将来はフルート奏者になりたい…来年にはフランスへ音楽留学に行きたい”と言っていたとか…。

両親と一緒ではなく、1人での海外留学で…日本語と英語だけでなく、

フランス語もペラペラというので語学の心配はないのでしょうが、芯が強そうだったと感嘆してたみたいです。

両親の思いをしっかり受け止め将来を見据えているらしく、長女の夢の話には続きが…。

“もし音楽家になれなかったら、声優になりたい”と話したらしいですね。

実はワンピースをはじめアニメ好きで、でも、冗談ぽく、

“声優がダメだったら、女優かな~”と言ったときには、みんな思わずウンウンと頷いたそうですよ。

すでに周りの店員たちが“取り巻きスタッフ”のようになっているところが、

さすがは帝王・キムタクの娘さんだなあ…と感心してしまいますが…。

音楽家がダメなら声優ですか…?

木村拓哉さんと工藤静香さんの力を持ってすれば、声優に、

ゴリ押しすることなんて赤子の手をひねるようなものですかね?で、声優がダメなら女優…?!

女優がダメなら…という言葉はよく聞きますが…、一般人にとっての、

“夢の職業”が第三志望というのは、なんともスゴイですかね…。

芸能人の子供にとっては、そういう職業が「実力で勝ち取るもの」ではなく…、

もしかしたら…、親のコネで与えられるものだということを理解してるから、

そういう発言が自然と出てくるのでしょうかね…?ということで…、

あと数年でしかるべき事務所からデビューすることはほぼ確実な話みたいですね…。

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