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ギザのピラミッドの驚愕の真実とは…?!

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ピラミッドって…マジでどうやって作ったの?

「世界7不思議」の1つであるギザの大ピラミッドですけど…。

歴史では、エジプト第4王朝のファラオ、クフ王の墳墓として、

紀元前2560年頃に建築されたと考えられてますが、異論も多く存在してるとか…。

その中でもとびきりのロマンを持つのが「宇宙人建造説」ですよね〜。

考古学者にとっては噴飯ものの珍説でしょうが、

UFOコミュニティではもはや“常識”となってますよね。

また宇宙考古学の観点からすれば、宇宙人の介入なくして、

ピラミッドの建設は不可能とさえ言われていますけどね…。

シュメール文明とエジプト文明をよく考えてみてください、

どちらも類を見ないほど高度に発達した文明ですよね。

これらの文明以前、人類は洞窟に暮らしているワケですしね。

どちらの文明にも、技術面での進化の痕跡がないですよね。

つまり、基礎的な段階から洗練された形へ発展していったワケではないのです。

あたかも最初から全てを知っていたかのように、洗練された技術が突然出現したんですよね。

 

洗礼された技術…当時の古代人では…不可能?!

洗練された技術の唐突な出現…、これこそ宇宙人による技術支援に他ならないという訳ですね。

人類史を大きく覆す可能性を秘めた大胆な説ですが、この度…、

さらなる驚愕の新説が飛び出したんですけど…、

なんと、ピラミッドの成立は紀元前1万年頃だというみたいですよ。

灼熱の砂漠の中にあるので内部はさぞ暑いのかと思いきや、実は摂氏20℃なんですって。

不思議なことに、外気温にかかわらず一年中20℃を保ってるワケですけど…。

そしてこの20℃というのは当時のエジプトの平均気温と、

同じ温度と言われていますが、偶然でしょうか?それとも……。

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映画『紀元前1万年』で描かれたように、その頃は、

まだ人類がマンモスを狩猟していた時代だし、日本では縄文時代の早期だしね。

もちろん、古代エジプト文明もまだ存在しないワケじゃないですか…。

さらに、クフ王の大ピラミッドには驚くべき仕掛けがあるんですよ。

それは春分の日と秋分の日にだけ起こる現象で、

この2日の数秒間だけピラミッドの側面がくぼんで見えるんです。

上空から見るとピラミッドが8面体ということが確認できるんですって。

これは太陽の動きを正確に把握できて数学的知識があって、

計算通りに建築できる技術がなければ実現不可能ですよね。

これは奇跡の仕掛けといえるのではないでしょうかね…?

そして、さらに、ピラミッドは1つ約2.5トン(2500kg)もの巨石を約250万個使用して積み重ねてます。

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そして側面はそれぞれ東西南北と平行に作られていますが、

その誤差が現代建築でも実現できないほどの精度と言われてるの知ってますか?

その誤差は、なんと、わずか100分の5度で、巨石は、

それぞれ不揃いの大きさにもかかわらず、それを隙間なく、

積み上げて脅威の誤差を実現していることは本当に驚きですよね。

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あと、その巨石をタダ積むだけではなくて、今で言う接着剤を使っていたとか…。

そして、巨石の強度も色々と言われてますけど、ものっすごく硬いそうです。

地球上には…ないモノとか、あるモノとか…よくは分かんないけど…、硬いそうです。

普通に考えて…どうですかね…、作れますかね、いくらクフ王の為だからと言ってね。

本当に精度が高い建築工法…やはり、関わっているのでは…?

話は変わりますが、光って…、1秒間に299,792,458m進みますよね。

それって、正確な速度が判明したのは20世紀半ばころで、

電磁波やレーザーの技術が進歩して測定技術が確立されてからの話ですよね。

ピラミッド底辺の外接円から内接円を引くと…、

その差が299.79613mとなり、光の速度とほぼ同じような数字が導かれる…。

そして底辺の正確な長さ230.37mを二倍したものから、

正確な元の高さ146.59mを引くと314.15mで、

これは円周率3.1415を100倍したものとピッタリ一致しちゃいますけど、

これらも偶然でしょうか?それとも…。

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それと、ギザの大ピラミッドが真っ直ぐに北極点に面している事です。

コンパス無しに正確な方位を知ることは、いくら、

天文学に長けていた古代エジプト人でも不可能らしいですよ。

さらに、夏至の日にギザの大ピラミッドと隣接するピラミッドとの真ん中に太陽が昇ること。

これを実現するためには、高度な天文学の知識と暦の技術が必要になってくるけど、

古代エジプト人が自分たちでそれを見つけたとは考え難いというワケで…。

最後に、あの、3大ピラミッドの配置で、丁度3つのピラミッドの真上に、

オリオンのベルト(オリオン座の3つの星、アルニタク・アルニラム、ミンタカ)があったのは、

紀元前1万500年の事で、これを偶然とみることも出来るんですけど…、

日本神話においても、オリオンのベルトはそれぞれ、

表筒男命、中筒男命、底筒男命という神と見られていて、

極めて重要な星とされてきた事から、超自然的な意図が働いたと考えることも出来るよね。

いかがでしょうかね?とんでもない事のように感じたでしょうね。

スフィンクスに至っては80万年前に建造されたとする学説もあるそうですね。

ピラミッドが人類でない何者かにより1万2500年前に、

建造された可能性も一概には否定できないでしょうしね。

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とはいえ、仮説はあくまで仮説だし、他の説では、

従来の建造説ではコストが大きすぎるため人力では不可能ですが、

宇宙人の手を借りずとも、ナイル川を利用すれば十分に可能とも言われていますね。

今後もピラミッドは、人々の知的好奇心を刺激する謎として君臨し続ける事でしょうね。

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