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南海大地震って起きる?そう…東京オリンピックと同じ時期!?

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南海地震って起きる?そう…東京オリンピックと同じ時期!?

今年に入ってから、フィリピン海プレートの境に沿って大きな地震や噴火が起きてますね。

ついに南海大地震が起きる前触れなのか、そして東日本大震災から7年過ぎましたね。

今度は関東から西日本エリアの地底で何かが起きているらしいですね。

今年1月23日、これまでノーマークだった草津白根山(群馬県)が噴火しましたね。

3月6日には新燃岳(しんもえだけ、鹿児島、宮崎県境)が爆発的噴火を起こして、

溶岩が流れ出して…そして、桜島(鹿児島県)も、

依然として活発な噴火活動を続けてますよね。

もう少し範囲を広げると、2月6日には台湾の花蓮(かれん)でM6.4の地震が発生して…。

2月11日には韓国の慶尚北道(キョンサンプクト)で、

M4.8、3月1日には沖縄県の西表島でM5.6の地震を記録しましたね。

今年になって、日本の西側の広いエリアで大きな地震が頻発してますよね。

 

 

 

東日本大地震から7年過ぎて、西日本方面で多い地震…そして気になる例の団体と、東京オリンピック…

立命館大学教授で災害史を研究している高橋学氏によると…。

新燃岳や桜島などの噴火は、フィリピン海プレートがユーラシアプレートを圧縮して、

マグマだまりのマグマなどが噴出しているという状況なんですってね。

実は『火山の噴火』と、『直下型地震』『プレート型地震』には密接な関係があるそうです。

阿蘇山や新燃岳などの火山活動は『地震・噴火サイクル』のステージ2の段階みたいです。

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ステージは4段階で、プレートが押されて直下型地震が起きるのがステージ1で、

そして、小規模な火山噴火が起こるステージ2に移って、

ステージ3では東日本大震災クラスの大きなプレート型地震が発生するんですって。

さらに、最後のステージ4では大規模な火山噴火やプレートが、

海底でちぎれて大地震や津波が再び起こるそうです。

過去をさかのぼって調べてみると…、

ステージ3のプレート型地震が起きる前には必ず、

その付近で直下型地震が起きていて、例えば、1944年12月の、

『昭和東南海地震』(M7.6)と46年12月の『昭和南海地震』(M8.0)の時には、

その1~3年前の43年に直下型の『鳥取地震』(M7.2)が発生しています。

また、2011年3月の『東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)』(M9.0)の時には、

その3年前の08年6月に直下型の『岩手・宮城内陸地震』(M7.2)が発生していますよね。

どちらも、直下型地震から1~3年程度でプレート地震につながっているそうです。

では、現在はどうでしょう。2016年4月に直下型の『熊本地震』(M7.3)が、

10月にも直下型の『鳥取県中部地震』(M6.6)が起きていますしね…。

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これまでの歴史を見ると、3年後の2019年から2020年の、

東京五輪頃までにプレート型の“南海地震”が起きると思っていいでしょうだって…。

高橋氏はまた、その範囲の広さにも注目しているらしいですよ。

昨年から、台湾、韓国、琉球列島でも比較的大きな地震が起こってるそうです。

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富士山も…大噴火!?南海地震って…マジでヤバい?

また、フィリピンでもマヨン山などの火山が噴火しています。

フィリピン海プレートの境(南海トラフ)は、東京からフィリピンまで延びています。

このフィリピン海プレートのゆがみがユーラシアプレート上の韓国…、

そして台湾やフィリピンにも影響を及ぼしていると考えられるそうです。

それだけ大きい、“スーパー”な南海地震が発生する可能性があるということになるワケですね。

そして…、多くの火山を紹介してきましたが…、さらに気になる火山がありますよね。

それでは次に紹介するのが…ダイヤモンド〇〇とか、パール〇〇とか言われる、そう、富士山です。

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富士山(静岡・山梨県境、3776メートル)が噴火して、

大量の火山灰が首都圏に降る事態に備え、政府の中央防災会議が、

住民避難などに関する本格的な検討に初めて乗り出すそうですね。

降灰の範囲や量を予測し発表する方法や、避難の目安となる、

降灰量の基準作りなどを今夏から議論するんですって…。

富士山は現在の姿になった約3200年前以降、計7回、大規模な噴火を起こしたそうですね。

うち1707年に南東側の山腹で起きた宝永噴火では、

噴煙の高さが約2万メートルに達し、周辺での降灰が3メートル超だったそうです。

現在の横浜市や相模原市など神奈川県東部で10センチ超、

都心付近でも約4センチ積もったとの記録が残るそうです。

現代の都市に大量の火山灰が降ると、送電設備に付着して雨でショートして、

大規模停電となるおそれがあるそうで、鉄道や航空機、車両の運行も困難になる為、

都市機能がマヒする可能性が高いし、灰の重みによる家屋倒壊も発生し、

上下水道も長期間使えなくなるため、住民の避難が必要となるそうです。

地震って、起きて欲しくないけど…、地球は生きているからなんですかね。

そして…ある団体の仕業かもしれませんよね、キーワードは東京オリンピックでは…。

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