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矢追純一… UFO木曜スペシャル裏話!?

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矢追純一… UFO木曜スペシャル裏話!?

矢追純一氏…その名は、1970~80年代を生きた日本人に強烈な印象を与えていますよね。

80年代に幼少期を過ごした人達も、日本テレビ『木曜スペシャル』の

UFO特番や超能力特番に熱狂して、まだ家と学校の中だけで生きていた時代、

矢追氏は世界の不思議への案内役だったのでしょうかね。

しかし、彼は何よりも伝説のテレビマンだったのだと気づかされるワケで…?

『11PM』では、好きなものやっていいぞと言われたそうですけど、

なぜ、矢追さんはなぜUFOだったんでしょうかね?

UFOをやりたいと思ったわけではないそうですよ。

何をやってもいいと言われたから、何しようかなと考えたそうです。

その頃、矢追さんが気になっていたのは、日本人って、

どうしてまっすぐ歩くのかなということで、どこ行くにしても、

前をまっすぐ見つめたまま、わき目もふらず歩くそうですよ、矢追さんが見てると…。

バタバタバタバタ…ゾンビみたいだなと思ったそうです。

よその国の人はもっとブラブラ歩いてるみたいで、

矢追さんは、バックパッカーで世界中を旅行してたから、大体知っているとか…。

 

 

本屋で出会った…空飛ぶ円盤と言う文字が…

日本人は、多分精神的に余裕がないんだろうなと思い始めたそうです。

社会全体がこの状態だと日本はいずれ煮詰まるぞって…。

だから、たまには立ち止まって空を見ろよ、という番組にしようと思ったそうです。

その頃は高度成長期で、日本中が前ばかり見ていた時代だって…。

今でもそうじゃない、立ち止まって空を見たら東京といえども、

空間が広く見える、そうして、僕ってなんでこんなことにクヨクヨしてるんだろうな…

ってことに気付いて、心の余裕を取り戻してほしいなと思ったそうです。

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会社がつぶれたら首をくくろうなんて、そんなことはないって…。

会社捨ててどこかへ行っちゃえばいい、家族もみんな捨てて行っちゃえばいい…。

死ぬことを考えれば…、また帰ってきて働けばそれでいいじゃん的な…。

空を見る番組というのは、エンターテインメントとして面白くないって…。

星座を解説してもしょうがねえだろうって、そう思っているうちに、

本屋でふと目に入った本に「空飛ぶ円盤」って書いてあったそうです。

当時、UFOなんていう言葉はないし、あれは矢追さんが流行らせたそうです。

パラパラ読んだら、宇宙人が来てるらしいと書いてあったそうです。

それで、宇宙人が乗ってきてるかもしれないので、空を見ましょうよという番組を作ったそうですよ。

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不思議に思ってるんですが、その後、ユリ・ゲラーやネッシーといった番組を、

次々と企画され、どうやって情報を集めたのでしょうかね。

向こうから勝手に情報が勝手に来るそうで、アメリカとかイギリスとかロシアとか…。

ネッシーは矢追さんは単独で3回くらいやっているそうです。

UFOの番組にしても、まず企画書というものを出したことがないそうです。

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そんなものを出すと自分で働かなきゃならないからで、

矢追さんは怠け者で、働く事が嫌いで、なるべく目立たないようにして、

会社にもあまり行かないし、ホワイトボードに「宇宙遊泳中」と書かれたりしたそうです。

 

レジェンド的な扱いを受ける?!が…仕事はこなしていた!

社内でも宇宙人扱いで…そうはいっても、数々の特番を作られてるけど、仕事いつやっていたのですかね?

あるとき、矢追さんの上司が、お前、給料もらってるんだろうな…って言ったそうです。

そろそろ働けと言われ、分かりました。何しましょうか?って、

まあ、視聴率いいからUFOにするか的な、そうですね。いつにしましょうか?

オンエアは10月2週目の木曜日…となるそうですけど、それでも放っておくんですって。

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そうすると、どこかから情報が入ってきて、ひらめくというと、

聞こえがいいけど、やる気になり、スイッチが入るそうですよ。

それで、取材スタッフを連れて海外に行くんですって。

矢追さんは自分も入れてスタッフを5人以内にしてるそうです。

それ以上になると車1台で入りきらないからで、矢追さんが運転するそうです。

出発して、目的地の近くに行ったぐらいからカメラを回し始めるらしいです。

道中も探してるところもドアをノックするところも、全部回すそうです。

相手は素人だから、部屋に入るとそのまますぐにしゃべり始めるでしょうからね。

それも全部撮ってて、今のテレビって、最初に話を聞いておいて、

「こことここが面白いので、また聞きますから話してください」ってやるワケです。

しかし…初めてしゃべるところを撮る方が、迫力が違うそうです。

確かに、それだと段取りになってしまいますからね…。

話してる方も二番煎じ三番煎じだから、バカバカしくてというのが、

顔に出てしまい、それで通訳まで入れるから、さらに話がめんどくさくなっていく…。

矢追さんは一切通訳を入れないし、コーディネーターも入れないそうです。

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それこそ飛行機の手配まで全部自分でやるそうです。

1人で、ディレクター・プロデューサー・通訳・コーディネーター・ドライバー…、

全部兼ねるし、そうやって1カ月ぐらいいると、

『木スペ』3本ぐらいは撮るし…だから、会社には貸しだと矢追さんは思ってるとか…。

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