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地球人ソックリな…宇宙人が地球に…!?

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地球人ソックリな…宇宙人が地球に…!?

近頃…、ジャニーズネタが多くなり、チョット…ボリュームがない感じですかね。

しかし、今日のお話しは是非、読んで頂きたい内容なので最後までお付き合い下さい。

現在、地球には数多くのエイリアンが来訪しているんですけど…、

その中には各国の政府に技術や知識を授けている種も存在するらしいですね。

カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏によると…、

アメリカの軍事基地には「トールホワイト」というエイリアンがいて、

密かにその高度なテクノロジーを提供しているそうですね。

ヒューマノイド型エイリアンであるトールホワイトの容姿は白人によく似ていて、背が高いんですって…。

トールホワイトを米軍基地で実際に目撃したという元軍人チャールズ・ホール氏は、

彼らの生態や文化、技術について書いた暴露本『Millennial Hospitality』シリーズを出版しているそうですよ。

ホール氏は1964年に米空軍に入隊し、ネバダ州ラスベガス北東のネリス空軍基地に配属されたんです。

この基地での2年間にわたる勤務期間、ホール氏はトールホワイトに接触したとか…。

今回は、エイリアン情報サイト「Proof of Aliens Life」より、

ホール氏が明らかにしたトールホワイトに関する情報をお話しします。

 

 

色々な能力を持つ、地球人よりも優れた宇宙人とは…?

まず始めに、ホール氏は、砂漠でトールホワイトの一団に襲われて戦った事が…。

彼らは、ホール氏の首に止血しなければ死に至るほどのケガを負わせた挙句…、

命がけで戦う様子を観察している者もいたそうですよ。

それから、ホール氏はトールホワイトに催眠術をかけられたことがあるみたいです。

トールホワイトは人間に催眠術をかけたり、殺したり…、

拷問にかけたりするのに役立つ武器を持っているんですってね。

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それは一見鉛筆のような見た目だが、人体のイオンと、

相互作用するシグナルを発し、その体をコントロールできるらしいですね。

そして、トール氏はトールホワイトの授業を受けることになったそうです。

彼はエイリアンたちの“お気に入りの生徒”となったが、

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軍の高官らが現れた場合は無視するんですよ。

トールホワイトの母星は牛飼い座の一等星アークトゥルスというところです。

彼らはこの情報をホール氏に隠そうとしたんですけど、

ホール氏はすでに彼らのテレパシー網の一部に加わっていたために、

その精神的な会話やシグナルの一端を知ることが出来て、母星の情報もそこから得たみたいですね。

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今後これからも、色々な宇宙人が…地球にやって来る!?

トールホワイトは地球を旅の中継地点として利用しているらしいです。道の駅的な…!?

彼らの目的地は地球ではなく別にあり、母星と…、

その目的地の中間地点にあるのがちょうど地球みたいです。

米空軍はトールホワイトのために基地や施設を建設したらしいですね。

ホール氏は、トールホワイトの乗り物の一つを目撃したんですって…。

スーパーコイル状の光ファイバーのような極めて複雑な構造を有して…。

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重力に逆らって空を飛ぶことが、どうやら…出来るらしいですね。

ホール氏は一度だけトールホワイトの空飛ぶ乗り物のドアを潜る事が出来たみたい。

ドアのパネルには2列のボタンが並んで、古代エジプトの象形文字のような奇妙なシンボルが刻まれていたそうです。

しかも、基地にはトールホワイトの子どもたちもいて、彼らのための遊び場もあった…。

トールホワイトの宇宙船が地球に到着するタイミングは何故か…、

いつも太陽と月と地球が特定のポジションにある時だったそうですね。

これは宇宙船の運行をスムーズにさせるためだったみたいです。

ホール氏は現在も精力的に活動を続けてて、すでに著作は5冊にも上り、

自身の体験を語るイベントも行っていて、彼が見たというトールホワイトを、

我々が目にする日は来るのでしょうか?その日が訪れることを願ってやまないですね。

宇宙人と共存する日が何れは来るのでしょうかね…?楽しみです。

生きているうちに経験したいですよね。

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