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木村拓哉の娘Koki…デビュー!しかし…?

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木村拓哉の娘Koki…デビュー!しかし…?

5月28日発売のファッション誌、ELLE JAPONでモデルデビューを果たした、

木村拓哉工藤静香夫妻の娘・光希(Koki)さんですけど…。

巷では、木村さんにそっくりなルックスと、静香さんから受け継いだ抜群のスタイル…と

いうことで「超キレイ!」と評判ですけど、早くも、

モデルだけではなくミュージシャンとしての才能もアピールし始めているとか…。

芸能事務所からは、かねてより“美人姉妹”として注目されて…。

関係者からは静香さんを通して多数の“オファー”が届いていたそうですね。

けど、その時は幼少期より習ってきた音楽の道を歩ませたい気持ちがあってか、すべて断ってきたそうですね。

しかし…、芸能界における両親の仕事を間近に見てきた光希さんは、

次第に華やかな舞台に夢を見始めていたらしいですね…。

 

プリキュアやAKB48が好きで、ヘビーローテションを歌っていた!?

もともと…、プリキュアシリーズが大好きで、

アイドル気質ではあったそうで、しっかり者の長女に対して、

活発で明るい性格だった光希さんは、普通の女の子と同じように、

小学生のころには前田敦子さんや大島優子さんらが所属していた『AKB48』に憧れて、

ヘビーローテーションなどを歌って踊っていたんだって…。

木村拓哉ゴシップ…実は娘の…?!

当時は本気でAKB48に入りたかったのかもしれないですね…。

今回のデビューを受けて、心配しているのはやっぱり木村さんみたい…。

芸能界の酸いも甘いも知り尽くす木村さんだけに、

当初は芸能界入りに難色を示していたといいますからね…。

しかし、光希さんも今年から高校生になった事も“きっかけ”だったみたいですね。

自身も高校入学前にジャニーズ事務所への入所を決めたそうですからね。

ひとりの大人として、娘の“凛とした意思”を尊重したのでしょうね…。

そんな両親の”七光り”でデビューしたとあっては、

どんなバッシングを浴びてしまうか分かりませんからね、木村さんが心配するのも当然でしょうね。

ちなみに、記事によるとKokiさんはAKBグループからデビューする計画もあったみたい。

静香さんは秋元康さんとはおニャン子クラブ時代から親しい関係ですし、

”木村拓哉の娘”としてグループに迎え入れれば話題作りとしては言うことなしですからね…。

姉妹でWセンターを…なんて、話もあったみたいですけど…。

やはり最初からイロモノ扱いをされる事は避けたかったようで、

歌手でもアイドルでもなく、女優やタレントでもない、

モデルがベストという判断になったらしいですね…。

モデルなら歌唱力や演技力、トーク力なども不要で、容姿だけでなんとかなりますからね。

キムタク静香夫妻の娘として全てのハードルが上がるであろうことを考えたら、

この判断は正しかったのではないでしょうかね…?

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ですけど…、木村さん的か分かりませんけどただのモデルではなくて、

意外な特技を組み合わせて売っていく戦略を立てているようですね。

Kokiさんが中島美嘉さんのライブ曲の作曲を手掛けたことが28日、分かったそうです。

関係者によると、Kokiさんが作曲したのはバラード曲の、夢…。

木村拓哉…家族ネタ解禁!!

 

中島美嘉だけではなく…、お母さんの工藤静香の曲までつくってる?!

中島さんが開催中の全国ツアーの、プレミアムライブツアー2018で披露してるんですよ。

ライブ用楽曲で、現段階では発売予定はないそうですね…。

中島さんはKokiさんに楽曲提供を依頼した経緯について

尊敬する先輩アーティストの作品に、とてもすばらしい楽曲が収録されており、

それを当時14歳の方が手掛けたと知って、大変驚いたとか…。

近日中に逮捕か…?!ベテラン俳優?!

自分にも、曲を書いていただきたいとお願いしたのがきっかけで…と説明しているんです。

中島さんは今年1月、インスタで工藤さんとのツーショット写真を掲載したとか…。

尊敬の先輩だし、楽しい自慢の友人です…と綴ってるんですよ。

Kokiさんは昨年発売された工藤さんのアルバム収録曲3曲の作曲を、

手掛けていることから、中島さんが、尊敬する先輩アーティストとしたのは、

工藤さんとみられるそうで、これはちょっと驚きですよねー。

モデルデビューを発表した直後に作曲家としても活動していく事を、

アピールするなんて、これまで聞いたことがありませんよね。

工藤さんとしては、うちの娘はルックスだけじゃないのよ!という、

自慢もあるのでしょうが、自分の特技を組み合わせて、

売っていくという戦略は面白いかもしれないですね。

しかも、テレビのバラエティ番組やドラマに出演すれば「ゴリ推しだ!」と、

批判される可能性も高いですが、作曲というアーティスティックな、

活動であればバッシングを浴びる危険性はありませんよね。

これ、絵の得意な工藤さんらしいやり方というか…、何というか…。

しかも、いきなり中島美嘉さんというトップアーティストの作曲を手掛けるわけですから、

芸能人夫婦としてのメリットを最大限生かしてるかもしれないですよね?

ちなみにKokiさんは、昨年8月に発売された工藤さんの、

デビュー30周年記念アルバム「凛」に収録されている、

「銅の森」「かすみ草」「Time after time」の作曲も手掛けているらしいです。

インターナショナルスクール出身で語学堪能なところも含めて、

やっぱり宇多田ヒカルさんの路線を狙ってるのでしょうかね…?

これで本当に作曲の才能に溢れていたら、親の七光り効果と合わせてスゴイことになりそうです。

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