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どうして地球?超高度技術の人達が?!

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どうして…地球なのか?超高度技術を持つ宇宙人が?!

先日にも、やりすぎコージー都市伝説で、アブダクションの話が出てましたね。

しかも、オーストラリアの人で、その人はヒューメリアンと呼ばれる、

宇宙人と人間のハーフでしたよね、衝撃的だけど、羨ましいような感じです。

そして、改めて宇宙は広いし、色んな事があるんだなと思いました。

その中でも、ちょっと面白い記事があったので、ご紹介したいと思います。

宇宙人はいまだ未知の存在…、けど、アメリカには、

ある時期から、エイリアンに誘拐された…という人々が現れ始めたそうです。

彼らのエピソードは、驚くほど似通っているのはなぜなんでしょうか?

この疑問の真相に迫ったのが、本が『なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか』(早川書房)です。

著者のスーザン・A・クランシー氏は心理学者なんです。

新聞広告に、エイリアンに誘拐されたことがある人を求むと呼びかけ、多くの体験者と出会ってきたそうです。

アブダクションの特徴は5つで、まずひとつめは、

アブダクション(誘拐)は大抵、夜に起こるという事です。

被害者が眠っている時、あるいはひとりで車に、

乗り郊外を走っている時などに、知らぬ間に誘拐されるみたいですね。

次に、目撃者はいないという事で、その瞬間を目撃する第三者はいないという事。

次に、写真や音声などの証拠もほぼない…ほとんどが個人の証言に依拠した体験になるという事です。

そして、記憶が飛んで船内の中で、記憶はUFOの船内のような場所になる事ですね。

人体実験寝かされた自身の体に宇宙人が、人体実験を行おうとしているそうです。

その際、実験箇所は下半身に集中し、男性は精液を抜き取られたり、

精巣組織のサンプルを取られたり、また女性も、

体に棒を差し込まれ卵子を取られるそうですね。

中には宇宙人とセ〇〇スをして、子供を妊娠したと証言する女性までもいるそうです。

記憶は麻酔をかけられたようにおぼろげであり、はっきりとはしていないらしいです。

謎のアザ目を覚ますと、体には手術痕とみられる傷跡やアザが残っていることもあるとか…。

 

 

宇宙人による誘拐被害の経験者たちは…アブダクティと呼ぶ

これまで、こうした体験は俗説では、幼少期の虐待が影響しているとされてきたみたいですね。

幼少期におけるおぞましい性的虐待の体験が抑圧され、宇宙人誘拐の記憶へと転化すると…。

真犯人はほとんど親兄弟など身内の犯行のため、

名乗り出るわけにもいかず、真実はうやむやにされたまま…。

しかし、ことの真相は、幼少期の虐待だけにとどまらないことが、本書では言及されてるそうです。

宇宙人による誘拐被害の経験者たちはアブダクティと呼ばれ、

むしろ、珍しい体験を喜ぶ向きもあり、相互に交流を持つほどで彼らには共通点があるそうです。

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著者は出会ったアブダクティに、あなたの身に起きたことについて、

ほかにもっといい解釈があると思いますか?とたずねることにしているそうですね。

すると、彼らはおおむねこう答えるそうで、あるかもしれません…でも、

わたしは自分の直感を信じていますし、わたしの直感がエイリアンだと言っているのです。

さらに誘拐時のおぼろげな記憶を取り戻すため、

アブダクティたちは催眠療法によって証言を引き出しているそうです。

ただし、催眠は思い込みの記憶や嘘の記憶を引き出してしまうため、

心理学においては“催眠は記憶を回復させるのに好ましい方法ではないことが分かっているそうです。

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それでもアブダクティたちは自分の直感を信じてやまないとか…。

結局のところ、人間は思い込みが激しく、人は都合のいいことしか信じないし、

信じようとしない、という当たり前の事実が浮かび上がるワケですね。

また著者は、宇宙人がいたとして、なぜ似たような人間ばかりを誘拐して、

精子や卵子の採取を続けるのかと疑問を投げかけたそうです。

宇宙空間を移動し地球に到達できるまでの高度な技術を持っているであろう、

頭のいいエイリアンがなぜ、なぜこんなまぬけなことをしているのか?

50年間も人間を誘拐しつづけているのに、どうして、

いまだに同じようなものを集めているのか?彼らは冷凍庫を持っていないのだろうか?

果ては、宇宙人とセ〇〇スする時、服を着ていた宇宙人が、

恥じらいを見せていたというエピソードすらあるそうです。

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そもそも、宇宙人は服を着るものなのか、裸になることを恥ずかしがる、

近代的な人間観をなぜ持っているのだろうと疑問は尽きないそうです。

さらに、被害者がアメリカ人に集中しているのはなぜなのか…。

 

 

何故…アメリカにアブダクティが多いのか?

白人もいれば黒人、ヒスパニック、アジア系と多くの人種が集う国だけに、

アメリカ人を狙えば多くの人種のサンプルが取れるという見方はできるでしょう。

しかし、北米大陸に現れたとしたならば、カナダ人や、

メキシコ人はなぜ狙わないのかと、単純な疑問も浮かびますね…。

加えて著者はアブダクティ現象における、メディアの影響も指摘しているそうです。

宇宙人に誘拐されるというシチュエーションは、

アメリカの映画やドラマではよく登場するものであり、著者のツッコミも冴えるとか…。

現在のアメリカでは、エイリアンがどんな姿をしていて、

誘拐した人間にどんなことをすると言われているかについて、知らない人間はほとんどいないとか…。

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また著者は、勤務校のある中米のニラカグアの大学院でも、実験を行ったそうです。

学生たちは宇宙人の姿を正確に描き、アブダクションの、

ストーリーも明瞭に語ることができたらしいです。

彼らはなぜアブダクティと同一の、記憶を語れるのでしょうか…。

それは、高等教育を受けている彼らは、英語を操り、

アメリカのテレビや映画を日常的に見ているからにほかならない…。

かつてアメリカで多重人格犯罪者をテーマとする、

『24人のビリー・ミリガン』(早川書房)をダニエル・キイスが、

上梓した際、同じ症状を訴える人間が続出したようですね。

そして、本書の巻末解説ではサイエンスライターの植木不等式によって、

レーダー装置が発明されたあと、心の中を電波でのぞかれている…と、

訴える軍人が現れ始めた現象が紹介されているそうです。

いずれも、人間の記憶のあやふやさを象徴するエピソードでしょうね。

本書では、結論部において宗教とアブダクティの関連についても言及されているそうです。

わたしたちの多くは神のような存在とのコンタクトを求めていて、

エイリアンは、科学と宗教の矛盾に折り合いをつける方法なのだということだ?

この説は、ほとんどの国民が神の存在を信じ、進化論を否定するアメリカ人だけに、

アブダクティが起こる理由を明確に説明しているようです。

本書は宇宙人誘拐の真理を心理学の見地から解き明かしたエッセイであるとともに、

すぐれた現代アメリカ(人)社会論でもあるワケですね。

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