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人類滅亡Xデーは?!日月神示の真実とは?

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人類滅亡Xデーは?!日月神示の真実とは?

『日月神示』の予言では、2018年は滅亡の総決算の年であることを、

予言研究家である白神じゅりこ氏は今年の初めに皆様に警告させて頂いたワケですが…。

そして、『日月神示』の予言が的中してしまったことをここで、

改めてお伝えせねばならないし、詳しくはこちらの記事を読んでいただきたいです。

『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明氏(1897~1963年)が、

高級神霊団からの神示を自動書記により、1944年6月~1961年までの、

約17年間に渡って書き記した予言書ですが…これまでにも日本で起きた、

様々な重大な出来事を的中させてきた、恐るべき予言書が『日月神示』になります。

『日月神示』によれば、2018年は理想的な高次元の世界に行くために、

神による人類の選別が始まる要の年なので、それゆえ、

聖書のハルマゲドンを超える想像を絶するような大厄災「大峠」が日本に降りかかるみたいですよ。

『日月神示』では、「八と十八と五月と九月と十月に気つけてくれよ」という予言が…。

これは、8がつく日、5月、9月、10月に自然災害を含んだ、

大事件が起こるということであり、特に5月~10月の間が、

要注意期間であると筆者は読み解いたそうです。

『日月神示』の予言通り、2018年は激動の年となっているそうです。

 

 

長野県北部に始まり、北海道胆振地方の大地震…何かの前兆なのか!?

5月25日、長野県北部で震度5強の地震発生から始まります。

6月18日、大阪北部で最大震度6弱を観測する大地震が起きました。

死者5人、負傷者435人の大災害となり、震源地は有馬・高槻断層帯ですよね。

ここを震源とする地震は何と、1596年に起きた慶長伏見地震(M7.5)以来になります。

6月28日から7月8日まで、西日本を中心とした、

豪雨被害が全国各地で相次いで、この豪雨での死者は200人以上を超えました。

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6月から始まり9月まで続いた記録的猛暑により熱中症による死者は100人を超えました。

9月はじめ、平成最大レベルの台風21号が、各地に大きな被害をもたらし、

死者は10人以上になり、関西空港は、台風被害で冠水して、

さらに強風に押し流されたタンカーによって連絡橋が破損、完全に機能が一時停止に…。

9月6日3時8分頃、北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度7の巨大地震が発生する。

41人が死亡するという未曾有の大災害となってしまいましたね。

いかがでしょうか?『日月神示』の予言で警告した月日に、当てはまっているのではないでしょうか。

だからこそ再度、これからさらに重大な厄災が起こる可能性があることを、

改めて警告せねばならないし、もちろん“可能性”ではありますが、

それを知っていることと知らないことでは大きな差がありますよね。

以前にも記しましたが、欧米では、地球の磁場が、

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反転するポールシフトに関する議論が盛んでありますよね。

現時点で地球の磁場が弱くなっていると言われていますよね。

磁場は地球を有害な宇宙線や太陽風から守るバリアの役割を持っています。

これがポールシフトの影響で弱まると、それらをもろに受けてしまいます。

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一説によれば、急激なポールシフトで人間がまるで、

電子レンジでチンされたかのように黒焦げになってしまうそうです。

日本だけでなく、世界的に異常気象や大地震に見舞われているのはどうやら、

このポールシフトが原因であるという説があるみたいですね。

 

 

日月神示…恐ろしい予言書なのか?それとも、新たなる旅への予言書なのか?

そして、『日月神示』は次のように、ポールシフトを予言していたんです。

国がひっくり返ること、まだまだあるかも知れんぞ、地の軸動くと知らしてあろうがな…とか、

また、海が陸になり、陸が海になる…ということから、

日本の国土もポールシフトの影響により沈んだり、

浮上したり地形が変わってしまうのかもしれないですね。

『日月神示』には、北から攻めてくるときが、

この世の終り初めなり…という予言がありますが、

これまで北のことを北朝鮮からの攻撃だろうか? と考えてますよね。

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しかし、今回の北海道大地震のことを指していたのではなかろうか? と思いませんか?

また、『日月神示』によれば、世の立替は水と火とざぞ…とあります。

豪雨や台風による水による立て替えはすでに行われました。

これから火による立て替え、つまり噴火が起きる可能性があるワケです。

12日には、小笠原諸島の硫黄島周辺で海底噴火が発生しています。

『日月神示』では、国中いたるところに花火が仕掛けてある…と予言していることから、

ここから日本中の火山が連鎖的に噴火する可能性もあるそうです。

富士の山動くまではどんなことにも耐えねばならんぞ。

上辛いぞ。どんなことあっても死に急ぐでないぞ…とあることから、

富士山噴火が起きることも暗示していて、我々はそれまで、

想像できぬほどの苦しみに耐えねば、高次元の理想郷にはたどり着けないと言っています。

また『日月神示』では、富士山の噴火ばかりに気を取られることなく、

「身魂磨き(みたまみがき)」をして人として、

“正しい行い”をしていれば救われるとも予言しているそうですよ。

『日月神示』によれば「大峠」により、「日本人が三分の一になる」と予言しています。

これから、始まる大厄災を乗り越えて理想郷に行くためには、

特に“9月と10月の8日、18日、28日”には要注意です。

そして、日頃から防災意識を高めて魂を磨いて覚悟していく必要がありますね。

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