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芦田愛菜…両立出来るのは何故?

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芦田愛菜…両立出来るのは何故?

芦田愛菜でネット検索をかけると、本人が出演する『CM動画』が上位検索にあがるそうですね。

人気子役と言えば、その“無垢さ”のインパクトからか、

劣化したなどと誹謗中傷されたり(まだ10代にもかかわらず、だ)、

成長を“穢れ”と揶揄する宿命を背負わされているみたい。

だが、彼女の場合は清廉潔白さを保ちながら女優業にまい進して、

プライベートでは名門中学にも入学するなど、

子役時代から変わらぬ驚異的な“地続き感”を維持し続けていますね。

昨年初頭、テレビ東京で放送されたドキュメンタリータッチのドラマ、

『山田孝之のカンヌ映画際』で芦田愛菜さんが本人役で登場しました。

カンヌ国際映画祭の最高賞パルム・ドールを取るために映画を制作していく物語で、

山田さんは親殺しの大量殺人鬼を題材とした映画を発案しました。

その殺人鬼役に選んだのが“芦田愛菜”という設定で、当時、芦田は小学6年生。

視聴者がそこで見たのは、あどけなさから脱皮した“正統派美少女”の姿…。

SNSやネットニュースでは「子役から進化した」、「育成成功」など、称賛されました。

 

 

真の天才…芦田愛菜!慶應中等部と女子学院

同年春、彼女が慶應中等部と女子学院という名門校の合格が報道されました。

芦田さんの才色兼備が明らかになった他、『早稲田アカデミー』のCMでは、

かわいくて頭良くてお金があって、完璧かよとか、かわいいから美人になった…など、

一人二役に挑んだグリコ『パナップ』CMでも、

愛菜ちゃんというより愛菜さん…とか、子役というより女優さんなど、

注目の高さを感じられるコメントが散見されましたね。

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さらに芦田さんのコメント力の高さにも注目が集まり、

同年4月、映画『バーニング・オーシャン』の公開直前イベントでは、

池上彰さんがシェール革命について解説しました。

芦田さんは産出されるシェールガスが頁岩(けつがん)層に含まれていることを即答して、

池上さんは『はい』とうなずくだけじゃなく、

“もっと知りたい光線”を出してくる。こういう良い生徒がいると、

こちらもついノッちゃう…とその優等生ぶりも絶賛しています。

芦田愛菜さんは2007年、3歳で芸能界入りしました。

2010年、『Mother』(日本テレビ系)で母親から虐待を受ける少女を熱演し、

一躍“天才子役”と称されることに…、翌年、『マルモのおきて』(フジテレビ系)で、

連ドラ初主演を果たして共演の鈴木福さんと歌った主題歌、

「マル・マル・モリ・モリ!」で紅白にも出場しましたね。

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2013年、ハリウッド映画『パシフィック・リム』では、

ギレルモ・デル・トロ監督も「天才」と太鼓判されました。

CM契約も15社ともてはやされていったが、同時に、

その完璧すぎる立ち居振る舞いからアンチを生むことにもなって…。

中国のチャン族…日本と類似が多い!?

 

子役は大成しない…をぶっ壊せ!!安達祐実

2012年に放送された『上沼・高田のクギヅケ!』(読売テレビ・中京テレビ)では、

テレビから消えて欲しい有名人…や、CMで見たくない有名人で1位になったらしい…。

同年発売『週刊文春』でも「CMで見たくない有名人ランキング」で1位と“批判”の流れが強固になって…。

そして、子役を苦しめる壁としてもう一つ、“パブリックイメージ”がある。

例えば『家なき子』(日本テレビ系)で“天才子役”の名を手に入れた安達祐実さん…。

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しばらくは何を演じても『家なき子』の相沢すずがチラついてしまい、

安達さんの役柄に純粋には没頭できなかったドラマファンは少なくないだろう。

子役&当たり役の“パブリックイメージ”を払拭するには時間の流れや、

それを凌駕する運命的な役柄に出会うなど、他力本願の面が強いみたい。

「子役は大成しない」ジンクスが生まれるほどで、

芦田さんも同様に不安視されて、だが蓋を開けてみると、

芦田さんは珍しく回避のパターンをたどっているみたい。

芦田さんは今夏公開の劇場版『ポケットモンスター みんなの物語』ではラルゴの声を担当しました。

ドラマではBSプレミアで放送された『花へんろ 特別編「春子の人形」』の春子役を演じ、

単発の作品やイベント、CMと活躍しているが、

衣輪氏は学業を優先してか、長期に渡らない撮影ものを選んでいる感があると分析…。

そんな芦田さんが朝ドラで史上最年少となる「語り」を担当することが先日発表されましたね。

10月からスタートする安藤サクラ主演の『まんぷく』で“声”の出演をするそうです。

この報道を受けて…プロ意識ハンパない、膨大な読書量と語彙力の豊富さ!楽しみ、

そのうち朝ドラの主演になりそう…などの期待の声が多数あがっていいます。

驚異的な“地続き”感で安定した活躍を見せる稀有な女優・芦田愛菜さん…。

彼女が今後どのように成長、変化を見せてくれるか楽しみですねー。

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