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人類滅亡!?日本から救世主現る?!

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年内人類滅亡!?日本から救世主現る?!

そして昨年、12月6日にドナルド・トランプ米大統領が、

エルサレルムをイスラエルの首都と認定し、テルアビブにある、

米国大使館をエルサレムに移転する…と発言したことから、

『死海文書』が唱える救世主とはトランプ大統領のことではないかと読み解き、

エヴァンゲリオンとかぶせて、何度か記事を書いています。

それからのトランプやイスラエル周辺の動きを見ていると、

『死海文書』の予言成就とハルマゲドンが、いよいよ目前に迫っていると危機を感じてしまいますね。

「死海文書」とは、1947年以降、イスラエルとヨルダン国境にある、

死海付近の洞窟で次々と発見された文書の事です。

聖書の最古の写本やそれ以外の文書も多数含まれていた。

今から約2000年以上前のキリスト教の発展にとって、

極めて重要な時期に作成されたということもあり、

キリスト教の謎を解く手がかりになるとされたみたいですね。

 

 

アロンのメシアとイスラエルのメシア2人の救世主が…

「死海文書」の作成者は、クムラン宗団と呼ばれる超能力集団であったと言われ、

一説によれば、イエス・キリストはクムラン宗団で修行をして覚醒したとも…。

そんな「死海文書」には、人類の終末を示す予言書も含まれているとか…。

「感謝の詩篇」と呼ばれる一篇には、滅びの矢が放たれて命中し、

炎に襲われ地上は焼けつくされ、水を飲むものは消え失せ、

地上の者は気が狂う…といった、終末地獄が記されているそうです。

また、「戦いの書」においては、光の子と闇の子の最終戦争が起こり、

人類は大厄災に見舞われると記されていますけど、

その時、アロンのメシアとイスラエルのメシアという2人の救世主が現れる…。

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『死海文書』が予言する人類滅亡クラスのハルマゲドンはいつ起こり、また救世主はいつ現れるのだろうか?

クムラン宗団は、旧約聖書の『ダニエル書』を特別視していて、『ダニエル書』にはこのような予言がある…。

エルサレムを建て直せという命令が出てから、

メシアなるひとりの君が来るまで、7週と62週あることを知り、かつ悟りなさい。

その間に、しかも不安な時代にエルサレムは広場と街路とをもって、建て直されるでしょう…。

ユダヤ密教では“神の1週間を1年”と象徴します。

すると、週を年と換算すれば、7年+62年=69年となります。

1948年5月15日は、世界中に散らばっていたユダヤ人が、

中東にある祖国に帰って来たイスラエル建国の日にあたる…。

つまり、エルサレム建国から69年後の2017年にメシアが降臨したと考えられる訳です。

2017年1月20日、ドナルド・トランプ氏が、第45代アメリカ合衆国大統領に就任に…。

しかも、翌月の2月9日、クムラン周辺で『死海文書』を蔵す、

12番目の洞窟が約50年ぶりに見つかるという事件も起きました。

トランプ氏の大統領就任に続いて新たな『死海文書』の発見…、

この奇妙なシンクロが起きたことから、エルサレムを立て直せという命令から、

69年後に現れたメシア…とは、トランプ大統領のことを指している可能性が高い?

さらに、トランプ大統領は、イスラエル国家樹立となる700日前に誕生(1946年6月14日生まれ)で、

70歳、7カ月、7日目でホワイトハウスに入ったそうです。

『ダニエル書』の預言者ダニエルは、同じく預言者エレミヤから告げられたように、

再建されたエルサレムの荒廃が終わるまで70年続くと悟った…と記される…。

イスラエルの建国1948年から70年後の2018年に荒廃が終わり、予言成就の時が満ちる。

このような70という数字の符号があるトランプ大統領に対して、

著名なユダヤ教の指導者たちはトランプを救世主として信じて疑わない…。

今年の3月、エルサレルムをイスラエルの首都と認定するという、

トランプ大統領に敬意を表する記念メダルが作られたと話題になった。

これはイスラエルのユダヤ教非営利団体によって作成されたものらしいです。

メダルの表には、キュロス王とトランプ大統領の顔が描かれており、裏には第三神殿が描かれています。

キュロス王は、約2500年前にバビロニア帝国を倒して、

同国に囚われていたユダヤ人や諸民族を解放しました。

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死海文書が伝える2018年の人類滅亡のシナリオとは?

ユダヤ人を解放して帰国させたことから、旧約聖書ではキュロス王をメシア(救世主)と崇めています。

そして、キュロス王は、エルサレム第二神殿の再建を命じて完成させるのです。

つまり、この記念メダルが意味しているのはトランプ大統領こそが救世主であり、

第三神殿を建設してくれる現代のキュロス王だということになる訳です。

8月28日、イスラエルで「赤い毛の雌牛」が2000年ぶりに、

誕生したというニュースが話題になりました。

これは、第三神殿の完成に向けて誕生が予言されていた生贄で、

完全な赤い毛で覆われた雌牛…だったのですね。

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この赤い毛の雌牛は、第三神殿の再建を目的に活動している、

非営利組織・神殿研究所の赤い雌牛育成プログラムによって誕生したものです。

今後、3カ月間にわたって状態を検査して生贄にふさわしいかどうかの、

最終判定をするらしく、もし、雌牛が生贄に最適と判断された場合どうなる?

となれば、これから3カ月、早ければ今年中、あるいは年明けに何か大きな事件が起きそうな気が…。

今、第三神殿の再建に向けての情熱は、イスラエルで高まっていることがわかります。

なぜ、ユダヤ人は第三神殿を建設しなければならないのか?

それは聖書において、救世主が第三神殿に再臨する…と予言されているからです。

ただ、今ひとつ大きな問題となっているのが、

かつてエルサレム神殿が建っていた場所には、現在、

イスラム教の聖地である、岩のドームが建っています。

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第三神殿を作るためには、岩のドームを何とかして壊さないといけないのです。

破壊方法としては、第三次世界大戦、人工地震など陰謀論が渦巻いています。

仮に人工地震であるとするならば、あたかも自然災害のように、

見せかけて岩のドームを破壊することができるみたいですね。

その為の実験が今、地震大国と言われている日本で密かに行われているという陰謀説も…。

今年に入ってから、想定外の場所で巨大地震が起こっており、もしや?と考えられなくもないですかね…?!

また、『死海文書』では、光の子と闇の子の最終戦争が起こり、

人類は大厄災に見舞われるという予言があります。

だが同時に、アロンのメシアとイスラエルのメシアという2人の救世主が現れるとも予言されています。

アロンのメシアとは、古代ユダヤの予言者モーセの末裔でありフリーメーソンのルーツだという説も…。

トランプ大統領は演説をする際、親指と人差し指を引っ付けて、

フリーメーソンのハンドサイン「6」を作っています。

これは、自身こそがフリーメーソンのルーツとなった、

救世主アロンのメシアだということの意思表示なのでしょうか?

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一方、イスラエルのメシアとは、失われた十支族のことらしいです。

ところで、失われた十支族のうち、一部が日本に流れて来たという説は、

かねてより囁かれており、一説には、処刑を逃れたイエスが日本に渡り、

十和田湖辺りで106歳まで生きたとまで言われています。

青森にキリストのものだとされる墓まであります。

すると、イエスの血を受け継ぐ日本人の中から救世主が現れる可能性もある!?

ただ、個人的には、どんな理由があるにせよ、

罪のない動物を犠牲にすることも無益な争いを起こすことにも大反対ですよね。

だからこそ、『死海文書』が予言する人類滅亡の危機の前に、

世界を救う“日本人の救世主”が早く出現してくれることに期待したいですね。

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