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人類滅亡が迫る!?Xデーは近い!?

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人類滅亡が迫る!?Xデーは近い!?

米・ニューメキシコ州サンスポットにある国立太陽観測所が、

9月6日から謎の閉鎖を宣言したことが波紋を呼んでいます。その記事は以前に書きましたね。

しかも、同観測所にはFBIが立ち入り、職員だけでなく、

近隣住民までもが強制的に退去させられているらしいです。

しかし、このニュースには続きがあり、実は今回、FBIは閉鎖の真相について、

観測所の管理人が所内のインターネットを回線を利用して児童ポルノを閲覧していて、

それを捜査する必要があった…と発表しているそうです。

しかし、FBIが立ち入りを行った当日、観測所の上空を、

無数の軍用ヘリが旋回していたという目撃情報があるそうです。

これはやはり、児童ポルノの捜査はカモフラージュにすぎず、

実はもうすぐ人類にとって“何か重大なこと”が始まろうとしているのでは…?

いよいよ“アノ終末予言”の成就が迫っていることをお伝えしなければならないかも…!?

 

 

聖母マリア像がなんと…涙を流す…!?

さて、今年に入ってから世界各地で聖母マリア像が涙を流す超常現象が発生してるそうです。

2018年3月アルゼンチンの、とある家族が所有する小さな聖母マリア像が、

なんと、過去1年間に26回目も血の涙を流したことが判明してるそうです。

2018年4月初旬には、コロンビアの民家にある聖母マリア像が、オイルのような涙を出したらしいです。

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2018年5月15・17日 ニカラグアでは、聖マクシミリアン・コルベ大聖堂にある聖母マリアの像が泣いていたそうです。

そして、2018年5月中旬には、パナマのファティマの聖母像の、

鼻および唇から、出血しはじめたらしいです。

2018年5月中旬 米・ニューメキシコ州の、グアダルーペ・カトリック教会の、

聖母の銅像が花の香りを帯びた油性の涙を流し…そして、9月にも再び泣き始めたとか…。

2018年7月には、ホンジュラスのエル・パライソの、

カトリック系大学にある聖母像が泣き始めたらしいです。

いかがてしょう? ここで紹介したものは今年起きた、

代表的な聖母マリア像の落涙事件だが、これ以外にも、

小さな事件がいくつも報告されて、世界中の聖母マリア像が泣き出した―。

つまりこれば、いよいよ終末が近づいている証では…?

聖母マリアに関する最も有名な予言といえば、そう…、

ファティマの予言で、それは、第一次世界大戦中の1917年、

ポルトガルの寒村ファティマにおいて、3人の牧童が、

聖母マリアから予言を授かったという現象にほかならない…。

謎が多いことで知られる、ファティマの予言ですが、

聖母マリアから授けられた3つの予言のうち、すでに2つは成就したとされているとか…。

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“第1の予言”は、第一次世界大戦の終結で“第2の予言”は、

第二次世界大戦の勃発と核兵器の投下…だけど…。

“第3の予言”すなわち、ファティマの最終予言のみ、未だ成就していないですね。

 

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それは、人類史をひっくり返すほどの強烈な予言であるため、

バチカンによって厳重に封印されているという…。

ファティマの聖母マリアは、最初に出現した1917年5月13日から合計7回も現れました。

最後に出現した同年10月13日には、10万人以上の人々が見守る中、

光り輝くUFOのような物体を出現させるという奇跡を起こしました。

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この奇跡は、光り輝く銀白色の卵型の物体が飛んでいた(UFO)とか、

白い糸状の物が降り注いできた(エンゼルヘアー)など、

まさに古今東西のUFO現象そのものであり、そのことからも、

ファティマに現れた聖母マリアは“宇宙人だった”と考えるのが自然なのでは…?

つまり今、世界中のマリア像が涙を流しているという事実、

これはまさしく、ファティマの第3予言がいよいよ成就することを暗示した出来事では…?

10月13日は、ズバリ今から約100年前にファティマの聖母が現れた最後の日なのです。

そのタイミングで聖母が再び降臨し、我々人類に大事なメッセージを伝えるのではないかと…。

ここで、アメリカ国立太陽観測所が突然閉鎖された理由に再び戻ってみると…。

各国で飛び交う憶測の中に、太陽の観測中に見てはいけないものが、

観測されてしまったのではないか…と指摘する声があるそうです。

では、“見てはいけないも”のとは何か? 前述のファティマの聖母について加味すると、

それはまさしくUFOではなかったのか? 今さら指摘するまでもなく、

UFOはアメリカ政府にとって核兵器よりもさらに、

上位のシークレットとされていて…だからこそ、

観測所の職員まで閉め出されてしまったのかもしれないですね。

太陽観測所でのUFO観測、各国のマリア像がファティマの予言が、

物語る聖母マリアが“宇宙人だった”という事実、隠蔽された第3予言、

そして世界中で相次ぐ聖母マリアの落涙事件ですが…これですべてが一つに繋がる…。

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やはり10月13日、UFOに乗った聖母マリア(宇宙人)が地球に降り立ち、

いつまで経っても争いを止めず環境を破壊し続ける愚かな人類に対して“終局”を宣言するのかも…。

いずれにしても来週13日、人類史上最大のイベントが起きる可能性は否定出来ないし、覚悟しておいて下さい。

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