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太陽空洞説…どういう事?!

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太陽空洞説…どういう事?!

ついに太陽の“フタ”が開いたのでしょうか?観測機SOHOがとらえた画像で、

太陽の“北極”部分が、ポッカリと穴が開いたように暗い闇に包まれていましました。

地球の直径の400倍もの大きさの太陽ですが、

一部からはその存在に関する謎が指摘されているそうです。

さらに、その謎を深めるかのように、NASA(米航空宇宙局)と、

ESA(欧州宇宙機関)が共同で運用している太陽観測機SOHOから、

送られてくる最新の太陽の画像では、てっぺんが、

黒々としており“ポッカリ”と穴が開いているように見えるそうです。

著名なUFO研究家であるスコット・ウェアリング氏のブログ、

UFO Sightings Dailyでもこの話題が取り上げられているそうですよ。

現在、我々の太陽の北極圏には巨大な穴があります。

太陽の直径は地球の約108倍ありますが、私は太陽の中が空洞であり、

太陽の中心部には、太陽のエネルギーを利用する、

知的なエイリアンが多く存在する惑星があるかもしれないと疑っています。

 

 

 

 

 

太陽の中身は空っぽで…中は惑星がある?!

太陽の中身はカラッポであるという…、“太陽空洞説(Hollow Sun Theory)”を、

提唱しているウェアリング氏だけに、今回の太陽の画像には人一倍の関心を持っているようですね。

この暗い開口部を通じて、何か大きなものが移動しようと、

している可能性があるのですが…、おそらく中にある惑星そのものでしょう。

私が(ウェアリング氏)“太陽空洞説”と呼ぶ仮説には多くの意味があります。

太陽内部の空洞の中心には知的エイリアンが住む惑星型の超巨大UFOがあり、

時折太陽を離れて移動する際に太陽の北極圏の“出入り口”が開くということになる…。

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恒星の周囲につくられる“ダイソン球”の代わりに、

我々の太陽の内部には知的エイリアンの住む惑星や、

宇宙ステーションなどがあり無限のエネルギーを活用しています…と言っています。

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太陽の空洞の中には人工的な惑星が複数ある可能性もあるということです。

とすれば考えられているよりも頻繁に“出入り口”が開け閉めされているのかも…?!

2016年にもSOHOがとらえた太陽画像に奇妙な現象が写り込み話題を呼んだことが…。

真っ赤な太陽の表面に真っ直ぐな一筋の光が走っているように見える。

ウェアリング氏はこの画像についてもかつて話題に取り上げており、

その際には太陽の“ドア”であると解説しているらしいですね。

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太陽の北極の扉…そこは UFOの出入り口なのか…?

今週、太陽の巨大な扉が開かれました。ほんのわずかな亀裂ですが、

それを通して中の世界の眩い白い光が漏れ出るのには十分です。

そして亀裂はUFOの母艦が出入りできる分だけ開いたともいえます。

“太陽空洞説”を最初に提唱したのは物理学者のジェフリー・ウォリンスキー氏であるといわれ、

中が空洞の太陽は実は地球よりも若い天体で今も縮み続けていて、

どこかの時点で崩壊し、小さな惑星になるということです。

そしてこのウォリンスキー氏の太陽空洞説を下敷きに、

ウェアリング氏は内部に知的生命体が生息している可能性を指摘しているのです。

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多くのUFO研究者は太陽は人工の天体と考えています。

外部は炎の“迷彩”で覆われており、内部には地球の千倍の、

巨大な世界があると信じられています。今回とらえられた、

画像は、“太陽空洞説”をサポートするものになります。

月や火星に比べてあまりにも大きすぎる太陽は確かに、

我々の意識が及ばない“盲点”なのかもしれないですね。

今後も太陽がどのような動きを見せるのか注意が怠れないようですよ。

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