芸能から街の噂までおもしろそうな話題をお届け!

いま話題のトレンドニュース

iPhone TV 未分類 都市伝説

火星のNASA画像に不可思議な画像が?!

投稿日:

sponsoredlink

火星のNASA画像に不可思議な画像が?!

またしても火星の地表に古代火星文明の痕跡が見つかったそうです。

専門家によれば今回の発見は古代の火星にエイリアン文明が、

間違いなく繁栄していた“100%の証拠”であるらしいです。

火星の地表では文明の痕跡と考えられる地形がこれまでも数多く指摘されていますね。

火星にはかつて知的生命体による文明が築かれていたのでしょうか…。

著名なUFO研究家のスコット・ウェアリング氏が運営する、

UFOブログのUFO Sightings Dailyに最近投稿された記事では…、

NASAの火星探査機が撮影した火星の地表の画像に、

なんと…古代火星文明を物語る建築物が写り込んでいることが記されているそうです。

今回ウェアリング氏が検証を行った火星の画像は、

米カーネギーメロン大学とNASAが共同開発した、

パノラマ写真投稿共有サイトGigaPanに投稿された画像です。

火星の地表の岩肌に巨大な壁のような構造物の存在が指摘されているのです。

 

 

 

 

超古代文明の遺跡か…?それは長くそして壁に見える構造物とは?

ウェアリング氏が、本日、火星の写真の中に古代文明の痕跡を数多く発見しました。

これらの構造物は長く、壁のように見えますが、実際は長いビルディングです。

カーブを描いて連なった構造物が2カ所にあるのですが、

これは壁ではなく建築物であることをウェアリング氏は主張しているんです。

北海道地震は人工的なのか…?!

そしてその近くには正方形の建築物の痕跡もあるようですね。

これはかつて火星に文明が繁栄していたことを示す100%の証拠です。

さすがにNASAもこればかりは誰にも知られたくなかったはずです…と、ウェアリング氏が言うのです。

またウェアリング氏は、丘の上にある“顔”も発見しています。

丘陵の岩に彫られた“顔”が確認できるのです…。

ウェアリング氏は丘の上に彫られた顔も発見しました。

しかしかなり古いものなので細かい部分まで検分するのは難しいでしょう。

さらに別の場所では“壁”を見つけ出しているそうですね。

自然に形成された地形ではなく、人為的に造られた“壁”であるということです。

sponsoredlink

ウェアリング氏は火星の地表に彫られた“顔”は、

イギリスの丘陵地帯に画かれた地上絵であるサーンアバスの巨人や、

ウィルミントンのロングマンと同様の意味合いも持つ地上絵であると説明しています。

都市伝説 神武天皇の謎とは…⁉︎

 

 

NASA自ら…エイリアンと言う形容した話題の画像

しかしNASA側の説明としては火星地表の“都市”や“顔”などは、

“パレイドリア”と呼ばれる心理現象であり、これら変則的な岩のパターンを見て、

本来そこに存在しないにもかかわらず、自分がよく知っているものを、

思い浮かべてしまうという、脳が騙されている現象であると言及しているそうです。

しかし、かつてNASAが火星地表の地形について“エイリアン”の言葉を使ったことがあるらしいです。

それは今年初めに再び話題になった“エイリアン・ヘッド”ですね。

どうして地球?超高度技術の人達が?!

NASAの火星探査機マーズ・グローバル・サーベイヤーによって、

火星のクリュセ平原 (Chryse Planitia)で撮影された奇妙な地形は、

まさに“グレイ型”のエイリアンの頭部のようで、

NASAが自らエイリアン・ヘッドと形容しているからです。

火星上の地形に対してNASAが“エイリアン”の言葉を使うとは実に興味深いのですが、

しかしながらこのエイリアン・ヘッドのギョロ目の部分は、

風か水による浸食によって形成されたものである可能性が高いと説明をつけているそうですね。

このエイリアン・ヘッドの写真は2004年に公開されたんですが…、

今年の初旬になって火星の生命体の存在を示すものとして再び話題になったそうです。

続々と報告されている火星地表の“発見”に今後も未だ…、

色々と出てきそうな予感がしますよねー、今後に期待ですね。

山手線はなぜ作られたか?陰陽師にまつわる話…

sponsoredlink

-iPhone, TV, 未分類, 都市伝説
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© いま話題のトレンドニュース , 2018 AllRights Reserved.