芸能から街の噂までおもしろそうな話題をお届け!

いま話題のトレンドニュース

iPhone TV 未分類 都市伝説

ペルー議会で宇宙人の話?!驚愕な真実とは?

投稿日:

sponsoredlink

ペルー議会で宇宙人の話?!驚愕な真実とは?

今回は、南米ペルー・ナスカで発掘された“3本指のミイラの話です…。

発見当初から次々と色々な情報が出てきましたが…、

ここに来て、またも新たな事実が明らかになったそうですはね。

昨年6月にナスカの“聖墓地”で発見された3本指のミイラは…、

全身が石膏像のように真っ白で、手足には長い3本の指で…、

しかも、尖った頭部が特徴的な不思議なミイラなんです。

発見後は著名UFO研究家のハイメ・マウサン氏を中心に、

DNA分析、X線撮影、骨の放射性炭素年代測定など分析が進められてきました。

DNAの1.5%に異変がある“新種の人類”、あるいは、

宇宙人と人間のハイブリッドだという結果が出ていますが、今回はまた違う結果が出たようですね。

 

 

 

“リトル・グレイ”マリア3本指のミイラ…、どの種類にも属さない!?

オルタナティブニュースMysterious Universe(11月22日付)によると…、

今月19日、3本指のミイラの分析をしてきThe Alien Projectが、

ペルー議会で5時間にわたり研究成果を報して…、

アルマンド・ビジャヌエバ・メルカド議員らが見守るなか、驚愕の事実を公表したそうです。

Dの意志・プルス・ウルトラの秘密とは…?!

ナスカのミイラが本物であることは、DNA分析、

X線撮影、トモグラフィーの結果から判明しています。

専門家らが下した結論は、この“リトル・グレイ”、マリア(3本指のミイラの1体)は、

2つの全く知られていない種に属しているということです。

これは望外の発見であり、全人類の利益であることは明らかです。

映像では膨大な資料と研究結果が紹介されているそうですが…、

Mysterious Universeの抜粋によると、おおよそ次のような内容のようです。

ミイラのDNAは、人類とも既知の動物ともいかなる関係もないことが判明したそうです。

その骨は中が空洞であるが、強固であり、鳥の骨に類似しているんです。

sponsoredlink

人間選別始まる…2018年から始まる!?

 

 

このミイラは…継ぎはぎして作られたものではない…

関節に磨耗の痕跡があり、同ミイラが実際に生きていたこと、

また高齢であったことが伺えます…つまり、このミイラは、

継ぎはぎして作られたものではないという事です。

人類最古の遺跡?!ギョベクリテペの謎?

3Dスキャンでは骨、内臓、筋肉、脂肪に加えて…、

卵のようなものが適切な位置に配置されていることからも、

このミイラがかつて生きていたことが分かりますよね。

ミイラのあらゆるデータが既知の動物種に適合しないんですよ。

進化の過程で人類と袂を分かった生物である可能性が極めて高い事になります。

”ジョセフィーナ”と名付けられたミイラの内部にある複数の卵のようなものは、

そのサイズがバラバラで、おそらく、異なる発達段階にある卵だと思われるみたいです。

とはいえ、ペルー文化省は議会への出席を拒否し、出席した専門家らも、

これらのミイラを直接分析する機会が与えられてないとして批難の声を挙げていたとか…。

3本指のミイラにはまだまだ“怪しさ”があることは確かでしょうかね…。

山手線はなぜ作られたか?陰陽師にまつわる話…

sponsoredlink

-iPhone, TV, 未分類, 都市伝説
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© いま話題のトレンドニュース , 2018 AllRights Reserved.