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宇宙のある画像が驚きのモノに!?

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宇宙のある画像が驚きのモノに!?

NASAと欧州宇宙機関(ESA)、宇宙望遠鏡科学研究所(STScI)が、

共同で運用しているハッブル宇宙望遠鏡がかつて撮影した、

わし星雲(M16)の画像が、再び話題になっているそうです。

画像に写り込んでいるのは、まるで擬人化された神の姿かと見紛うばかりの荘厳なシルエットとか…。

実はこの画像は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した画像をある部分で垂直に切って、

コピーしたものを反転させてくっつけた左右対称の加工画像です。

この画像を作ったのは著名なUFO研究家であるスコット・ウェアリング氏です。

後に作られたこの画像は私たちにエイリアンの完全な姿を示してくれます。

エイリアンの創作物を眺める時に思い出してほしいのは、

人間よりも高い知能レベルによる理解力を前提にしているということです。

人類はそれとして観賞したり理解したりすることはできませんからね…。

 

 

わし星雲の造形をアメリカ歴代大統領が刻まれたラシュモア山に例えるた…

ウェアリング氏によれば、このわし星雲の造形を、

アメリカの4人の歴代大統領が刻まれているラシュモア山に例えて解説しているそうです。

昔の人は石の山に大統領の顔を彫刻しましたよね。

誰もが未来の世代のためにマークを残しておくことを好むのでしょうか…。

それと同じようにエイリアンがまったく次元が違う高レベルの手法でそれを行った…。

どうして地球?超高度技術の人達が?!

そしてウェアリング氏は画像の“人物”についてもこんな解説しています。

これは日本のサムライのような鎧・甲冑に身を包んでいるということだ。

そして中央の人物を挟んで左右上方から見下ろしている頭があることを指摘している…。

画像の上のほうをクローズアップしてみると、実際には3つの頭部があり、

左右の2つは中央の人物を見下ろしています。おそらくですけど…、

彼の今後の安全を守るために存在する先祖の霊的な象徴でしょうね…。

いわば“守護霊”がこの人物を見守っているということでしょうか…。

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我々人類の行く末も見守っていてくれると良いのですが…。

ウェアリング氏はまた人類文明とエイリアン文明の大きなギャップについても触れています。

Dの意志・プルス・ウルトラの秘密とは…?!

 

 

このわし星雲のシルエットを作ったのは…五段階の5型の文明…!?

ロシアの天文学者ニコライ・カルダシェフによる宇宙文明の発展度を示す、

カルダシェフスケールによれば、我々人類はまだ…、

“フリーエネルギー”が実現していないことから…、

残念ながら第一段階である1型にも到達していない。

2型は母星恒星の全エネルギーを利用することができる文明で、

3型は属する銀河の全エネルギーをコントロールできる文明です。

これってもしかして?!宇宙人との繋がり?1600年前から?!

カルダシェフスケールでは第三段階にとどめていますが、

このわし星雲のシルエットを形作ったのは第五段階の5型の文明であるということです。

人類はまだ1型の文明レベルに達していませんけど、

私たちが見ているのは5型の文明によって作られた星雲のエイリアンの姿で、

基本的にあらゆる面で空間と時間を操作できるそうです。

ウェアリング氏が加工したことで再び話題になったこの画像は、

NASAが、わし星雲の妖精(The Fairy of Eagle Nebula)と名づけて、

2005年にハッブル宇宙望遠鏡の15周年記念画像として公開された縁起物のよう…!?

わし星雲の中心部には柱状の形をしたガスの塊があり、

1995年にこのハッブル宇宙望遠鏡が撮影しています。

数々の画像が今もなお撮影されているだけに、

今後どのようなわし星雲の一大スペクタクルが見られるのが興味深いかもしれない…。

アメリカ政府が隠蔽する…謎の穴って?!

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