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これって…誰が火星に落としたの!

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これって…誰が火星に落としたの!

NASAの最新鋭火星探査機インサイトも無事に着陸して、

今後ますます火星の情報が充実してくるのは間違いないのでしょうか…。

もちろんこれまでにもキュリオシティなどの探査車が、

とらえた火星地表の画像からさまざまな“発見”がもたらされていますよね。

そうした発見のひとつに軍用風“ヘルメット”がありました。

著名なUFO研究家であるスコット・ウェアリング氏は自身のUFOブログ、

UFO Sightings Dailyで2013年5月にキュリオシティが撮影した画像から、

火星の地表に転がった“ヘルメット”を特定して紹介していますね。

第一次および第二次世界大戦時に各国陸軍で使われたような、

クラシックな形状のこの“ヘルメット”は、かつて火星に文明があったことの、

証左であるとウェアリング氏は主張しているらしいですね。

 

軍用のヘルメット…?!拳銃とかも落ちている?!

さらに2017年1月、ウェアリング氏はまた別の“ヘルメット”を発見して記事を投稿してますね。

こちらの画像は探査車オポチュニティが撮影したものです。

2016年には“拳銃”も発見されていて、これらのことから…。

ウェアリング氏は、かつて火星で戦争があったことを指摘しているらしいです。

そしてこれら火星の“ヘルメット”によく似た謎の物体がオランダの海岸に打ち上げられていたのです。

オランダには海岸で発見された漂着物などを専門的に、

収集展示しているユニークな博物館Strandvondstenmuseumがあるますが…、

この博物館で最近になって公開された物体が謎を呼んでいるとか…。

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発見者はこれを博物館に寄付したということですが、

博物館側の専門家もこの奇妙な形状の物体がいったい、

何の構造物の一部であるのか頭を悩ませているそうです。

海岸には実にさまざまなものが漂着していますが、

このような形状の物体はこれまで一度も確認されていないそうです。

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保管倉庫の中で分類上は漁の道具として整理されていたそうですが、

実のところまったく見当がつかないこの謎の物体は、

おそらく金属製であるように思われていて、ある人々は、

羽がついたアルミの落し物とあだ名をつけ伝て、

またある航空専門家は、この物体の形状は空気力学的な形状というよりも、

流体力学的であり、水中での使用のために設計されていると指摘しているらしいです。

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これって…宇宙人の落し物?

一方でウェアリング氏はこの物体は雷に打たれたりなどして、

クラッシュしたUFO探査機の残骸であると説明しているらしいです。

もしこの物体についての冶金試験を行うことができれば、

これがエイリアンの探査機の残骸であることを証明できるのでは…?

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金属が高濃度の未知の金属またはアルミニウムであることが判明した場合、

それはUFOハンターのボブ・ホワイト氏が回収した、

“エイリアンの落し物”と同様に、エイリアンの機器である可能性が高まるそうです。

そしてウェアリング氏は火星の“へルメット”との形状の類似性を指摘しているそうです。

確かに“羽”の部分を外せばヘルメットのような形状をしています。

1年以上前に火星のNASAの探査機の近くで同じような形状の物体を発見しました。

どちらも第二次世界大戦時の軍用ヘルメットのように見えますが、

多分…おそらくこれらは無人探査機でしょうかね。

オランダのビーチで発見されたこの謎の物体は、

墜落して砕け散ったエイリアンの無人探査機の破片の一部ということになるのか…?

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