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デンバー空港の壁画…未来の世界!?

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デンバー空港の壁画…未来の世界!?

平成最後のブログですけど…、皆さんはどんな年越しをお過ごしでしょうか?

ロッキー山脈の東側のふもとにあるデンバー国際空港は、

全米で最大級の民間空港であると同時に、終末論的な噂が絶えない場所ですね…。

それを決めつけるのは、ホール内にフリーメイソンの石版が設置されているからです。

内容はジョーク風だが、メイソンのシンボルの下に、

“AIRPORT WORLD AIRPORTCOMMISSION”

新世界空港委員会と記されているのは気になりますよね。

なぜ…新世界というネーミングなんでしょうかね…?

定礎石であれ記念碑であれ、いずれにしても既存組織の、

名前を使う行為は“ジョーク”ではすまされないですよね。

だから、やはり彼らが裏のスポンサーと見るべきですよね。

フリーメイソンが欧米近代化の原動力の一つであり、

今なお欧米VIPに高位メイソンが少なくない事実を考慮すると、

彼らがデンバー空港に、何らかのメッセージを込めた可能性は十分にありますよね。

というのも、影の政府にはあるルールがあるからでしょうね。

それは民衆に対して自分たちの計画をこっそりと暗示するというものですよね。

 

 

その壁画には…9.11のサインが仕込まれている?!

なぜかは分かりませんが、そのことはハリウッド映画の中に、

大量の9.11サインが仕込まれている事実からも見て取れます。

よって、同じように、彼らが何らかの極秘プランを、

こっそりと暗示する場所としてデンバー空港を選んだとは考えられるのでは?その理由は2つ考えらるそうです。

1つは、デンバーが全米の地下ネットワークの中心地であることです。

これは来るべき新世界に関係しています。もう1つは、

空港が人々にとって“旅立ちの出発点”であることになります。

これは人々に行き先は新世界を示唆する場所として、うってけです。

だから、彼らは不可解なシンボルを多用して…、

私たちに何かを伝えていて…、中でももっとも不可解なのは、

ターミナルにある4枚の壁画で、作者はレオ・タングマ氏という画家で、

画題は「子供たちの世界」(Children of the World)です。

彼は4枚の壁画に何らかの意味を込めているのでしょうか…。

しかも、それは彼自身の考えというより、スポンサー=フリーメイソンの考えを反映したと思われます。

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ちょうど、大聖堂の壁画が、カトリック教会の考えに基づいて制作されているようにね…。

私たちは4枚の壁画を見た瞬間、そこに何らかの、

終末的な意味が暗示されているえを漠然と理解できますが、

しかし、スポンサーの意志や計画まで読み取ることは容易ではないですね…。

なぜなら、この壁画は見る側の“解読”を必要とするからです。

9.11サインの時のように、支配者側は私たち民衆をどこか嘲笑している感がありますね。

もしや計画を事前に暗示する行為は、民衆の愚かさを、

嘲笑って楽しむための、彼らなりの娯楽なのかもしれないですね…。

逆に“予言解読者”からすると、これほど解読しがいのある謎はないでしょうね。

4枚の壁画の中で最初に来るのが平和の夢(Dream of Peace)の左側の絵です。

見ての通り、世界各国の民族衣装を着た大勢の子供たちが描かれています。

子供達は皆、笑顔であり、またとても幸せそうですよね。

絵の中には、各国語で“平和”を意味する文字が、あちこちで掲げられています。

絵の下側にガスマスク姿の兵士の死体が横たわっていますね。

白鳩がその死体の上に止まって、その上で2人の少年が鍛冶作業をしています。

日本人とドイツ人の少年で “WAR VIOLENCE HATE”と記された右側の石碑には、亀裂が入っています。

この絵はこれから訪れるNWOを表しているのだ…と主張している人が多いけど、

それは間違いで、この絵が表しているのは第二次大戦後の世界です。

絵の中心では…日本人の少年が剣を固定していて、

ドイツ人の少年がその剣をハンマーで打ち直している…。

見た瞬間、旧約聖書から取られた場面だと判断出来たのでは…。

実は、このモチーフは他でも使用されています。

国際連合本部ビルの正面ゲートの向かい側にある、イザヤ・ウォールです。

イザヤ書には次の一節が…、

彼らは剣を打ち直して鋤とし、槍を打ち直して鎌とする。

国は国に向かって剣を上げず、
もはや戦うことを学ばない。…と。

第1の壁画はこの一節を絵にしたものになるワケです。

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たしかに、絵の中には剣だけでなくて、わずかに槍も存在しています。

国際連合は戦後、イザヤ書の一節を掲げて、私たちは武器を農具に作り変えて、

もう戦いはやめよう…ということを宣言したので、だからこの絵は戦後世界を暗示します。

当然、ガスマスク姿の兵士は戦前の軍国主義を象徴しています。

その軍国主義の亡霊が葬られた後に日本とドイツが、

平和主義に転じた様子を、この絵は描写しています。

問題は戦後世界=今を象徴する絵が、なぜ一番目の順位に掲げられたのかです。

その理由は第2の壁画を見ればすぐに理解できます。

平和の夢の右側に掲げられたのがこの絵ですね。

言うまでもないですが、横書き文化である欧米では、

左右に並んだページがあれば、左側のほうが時系列の前にきます。

 

 

4枚の壁画には…色々な意味があり、更にはこれからの事が…

第1の壁画では、兵士の死体=軍国主義の終焉と共に“虹”が始まっています。

見ての通り、その虹=希望が第二の壁画の中で終わっています。

しかも、軍国主義の亡霊が再び甦って平和の象徴である白鳩を殺しています。

これは分かりやすいし、再び“大戦”の時代が訪れるという意味ですね。

絵の右側には破壊された街があり、左側には悲惨な様子の人々と、

瓦礫の中で眠る子供たちの姿が描かれていますね。

しかも、右下に手紙があり、手紙の中には名前が記されています。

作者の名はHanuš Hachenburg氏で、チェコの少年詩人です。

この少年は第二次大戦中、アウシュヴィッツに収容されて死にました。

彼はナチスの過酷な支配下で、次のように想いを綴っています。

僕は今日、ただ眠っているだけだと信じている。

そしていずれ起きて、再び子どもに戻って、笑って、遊び始めるんだ…と。

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つまり、彼は、いつかまた幸せだった平和な時代に戻れるという希望を信じながら、

ナチス時代を生きながらえたが、しかし、彼の希望は叶えられませんでした。

おそらく、この詩は瓦礫の中で眠る子供たちの想いを代弁しているのでしょうね。

この絵は明らかに戦後の国際社会が崩壊する様子を表しています。

なぜフリーメイソンがこのような絵をレオ・タングマ氏に描かせたのでしょうか…?

おそらく、「こういう悲惨な近未来が待っているぞ」と予告しているのではないか。

しかも、その「悲惨」はどうやら戦争だけに留まらないらしいようですね。

そのことを暗示しているのが第三の壁画で、自然と共にある平和と調和の中で…の左側です。

真ん中のアフリカ人の少女が泣いていて、大きな森林火災が背後に描かれています。

登場している動物は、シロナガスクジラ、海がめ、

なんとかペンギン、チーター、美しい南米の鳥ケツァール等、

なんとか鳥…つまり絶滅危惧種ばかりですよね。

そして、右端にはバッファロー、象牙…人間の愚行の犠牲になった動物です。

気になるのは、絵の下側の棺桶に入っている子供たちですよね。

左側は黒人の少女…、たぶんアフリカ人を象徴しています。

真ん中はネイティブ・アメリカンの少数民族や先住民族を象徴?でしょうか…。

次に右側がドイツ人又スイス人の少女で、ヨーロッパ人又アーリア人を象徴?でしょうか…。

なんでこの子たちは棺桶に入っているのでしょうか…?

しかも、絶滅危惧種と一緒に描かれている点が穏やかではないですね。

もしかすると…これから大幅に減少する人々ではないでしょうか…。

“フリーメイソン”は何らかの理由でそれを知っています。

またはもっとダイレクトに、我々がこれから大幅に間引く予定のリストを暗示しているのかも…?

以上、3枚の壁画を順に見てきたが、次のことを暗示していると言えるかも?

現在の世界(第1の壁画)は、これから大きな戦争(第2の壁画)と、

大きな環境破壊と人々の大量死(第3の壁画)を経験することになる事ですね。

支配層にとって、これは予言というより“予定”なのかもしれないですね…。

しかし、真の問題は、そうやって今の第二次大戦後の秩序が完璧に破壊された後に、

いったい…、何が訪れるのか、という点であります。

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それを暗示しているのが最後の第4の壁画ですよね。

デンバー国際空港に隠されたメッセージの真の恐ろしさは、実はその結論部分にある。

その4枚の壁画のメッセージはまた、後で紹介します。お楽しみに…。

最後まで読んで頂きましてありがとうございます。

また来年も宜しくお願いします。

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