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アポロ13号…宇宙人からの攻撃を受けた?

投稿日:2019年1月11日 更新日:

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アポロ13号…宇宙人からの攻撃を受けた?

人類3度目の月面着陸を目指し宇宙へと飛び立ったアポロ13号は、

酸素タンクの爆発により計画を中止し帰還を余儀なくされていますね。

しかしこの爆発の原因は機器の不具合などではなくて、

“UFOの攻撃”であったことを元NASAの通信責任者が暴露しているらしいです。

フランス出身のエンジニアでアメリカ移住後には、

国内有数の航空宇宙メーカーをはじめ米海軍、米空軍に勤務し、

NASAではアポロ計画の遠隔通信システムの設計を担当した、

モーリス・シャトラン氏は後年、アポロ計画のすべてのミッションにおいて、

UFOの活動やさまざまな異常な現象が報告されていたことを明らかにしています。

1978年に出版した自著『Our Ancestors Came from Outer Space』、邦訳『神々の遺産 地球外文明の痕跡を探る』角川文庫では…、

アポロ計画における地球外文明との接触、UFOの目撃と写真撮影、

宇宙飛行士の神秘体験などについてシャトラン氏が見聞したことと、

こうした特異な現象についての独自の見解が解説されているそうですね…。

 

 

アポロ計画の様々な事を明らかに

これらのミッションの中で幾人もが奇妙な経験をしました。

その中にはまだ公にできない事情がある人もいれば…、

情報源を明らかにせずに最大限の注意を払って言及できる人もいます。

もちろんこれらの事件が起きたとされる時、私は直接の目撃者ではありませんでした…。

シャトラン氏はNASA勤務時代に多くの宇宙飛行士から、

宇宙で“見て知った”ことを打ち明けられたそうですね。

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彼らNASA関係者はそうした話を外部に漏らすことは厳に戒められているので、

そのぶん部内では包み隠さず赤裸々に語られていた実態があったのかもしれないですね。

NASAから特定の情報を入手することは非常に困難で…、

NASAは依然としてこれらの事件のいかなる開示についても、

きわめて厳密な管理を行っていますが…しかしながら、

アポロとジェミニの飛行はすべて遠くから、時には、

きわめて近くから地球外文明のUFOによって追跡されていました。

もちろん、宇宙飛行士たちは管制室にこのことを報告をしていましたが、

管制室からの回答は“絶対沈黙”という命令だったのです。

シャトラン氏は具体例も挙げていて、まず1966年に、

ジェームズ・ラヴェル氏とエドウィン・オルドリン氏が、

ジェミ二12号で約1キロほど離れて飛行する円盤型UFOを2機目撃しています。

こうしたUFOは何度となく目撃されていて写真にも収められました。

1968年11月24日にはアポロ8号に搭乗したフランク・ボーマン氏とジム・ラヴェル氏が

UFOを目撃して写真を撮り、翌69年5月22日には、

アポロ10号のトマス・スタッフォード氏とジョン・ヤング氏がUFOを目撃してカメラに収めています。

こうして撮影された“UFO写真”はNASAによって厳重に保管されているのだが、

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そのうちの何枚かは流失しているということみたいですね。

ならば、この時代の“本物のUFO写真”を我々も、

運が良ければ目にすることができるかもしれないですね。

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アポロ13号では…核爆発装置が積まれて、地震波を計測するミッションだった?!

そしてシャトラン氏の話は“成功した失敗”と称されたアポロ13号に及ぶ。

なんとアポロ13号には核爆発装置が積まれていて、

月面で爆破させ18カ所に配置されている地震計で、

地震波を計測するという極秘のミッションを担っていたらしいです。

しかしこの計画は酸素タンクの爆発という想定外の出来事で頓挫してまうそうです。

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月への飛行中にアポロ13号の酸素タンクが説明できない爆発を起こしたのは、

同機を追っていたUFOによって意図的に引き起こされたという噂があります。

月面にはすでに地球外文明が建設した施設があり、

アポロ13号が持ち込もうとしている核爆発装置は、

そうした施設を危険に晒すものであったからです。

機密指定が解除になった1959年の米空軍の文書では、

月の近くで核爆発装置を起爆させる…プロジェクトA119が、

存在していたことが確かめられていて、当局は宇宙空間での武器の能力を調査して、

宇宙環境下での核爆発について研究を深める意図があった事が明らかになっています。

しかしそうした人類の危険な試みは、すでに月の“主”である地球外生命体が許さなかったわけです。

また、核兵器が関係する事件について学びました。

そしてこれらの事件の中で宇宙に送られた2、3の核兵器は、

地球外生命体によって破壊されました。70年代の終わりから80年代初頭にかけて、

我々は月に核兵器を設置し、科学的測定などのために爆発させようとしましたが、

これは地球外生命体に受け入れられるはずもなく、月に届く前に彼らによって破壊されました。

NASAに関わった者として“御法度”を破ってまで、

暴露に踏み切っているシャトラン氏だが、この言動で、

教訓になるのはやはり一般国民に知らされない、

知り得ない物事が確実に存在している現実と、

しかし我々の側の尽力でそうした極秘情報はゆっくりではあれ、

徐々に明らかにすることができるというほのかな希望ですね…。

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