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宇宙からのメッセージパート2

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宇宙からのメッセージパート2

昨日の続きなんですけど…、地球外知的生命体が地球人と、

コンタクトを取るためにFRBを発した可能性もあるのでしょうか?

可能性は否定できないそうで…しかし、意図的に、

このような爆発的な信号を発したとすると、あまり、

利口な地球外知的生命体の仕業だとは思えませんね…。

なぜなら、ただの爆発ではブラックホールや中性子性などの、

高エネルギー天体に由来する他の爆発的天体現象と勘違いしてしまうからです。

自分たちの存在をアピールしたいのであれば知的生命体にしか発することができない、

人為的な、かつはっきりとした信号、例えば“素数”を用いるべきです。

夜に遠くにいる人にライトで自分の存在を知らせるにはどうすればよいでしょうか…。

それはライトを振る、円を描く、点滅させるなど、

人為的なシグナルをはっきり送ることですし、ただ光っているだけでは、

どこかの明かりと勘違いしてしまうかもしれませんよね…。

 

 

光の信号って…超々高度文明の人達が戦争しているのでしょうか…?

ここではあえて、地球外知的生命体の肩をもって一つの可能性を提案します。

小学校のざわつく教室で、いきなり先生がぼそぼそと、

高度な数学の話を始めても誰も聞いていないでしょうからね。

最初は、子供たちの注意を集めるためにパンパンと手を叩いて、

こっちを見ろ…と注意を促すもので、このように、

定期的に我々の注意を集めるための分かりやすい強い爆発…、

すなわち…宇宙の狼煙を炊いていた可能性は残ります。

これで宇宙全体のアンテナがそちらに向くわけですから、

それから素数などの知的なシグナルを弱く出せばよいのですね。

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もう一つの可能性は、知的生命体による天文学的な銃声の可能性です。

例えば、ブラックホールの重力兵器、中性子星の核兵器、マグネターの磁場兵器、

スターウォーズにも登場した超レーザー兵器デススター、

恒星を利用したスターキラーベースなどによる、

地球外知的生命体同士の天文学的戦争の破壊的な終末などです。

そうであれば、特に意味のない、わかりにくい信号であったとしても頷けます。

これはあり得ない話ではありませし、実際、地球では、

この50年間で1000回以上核実験が行われていますが、

これにより天然の宇宙では存在しない極めて小規模な核爆発の信号が、

極めて高い頻度で宇宙の一点から宇宙全体に垂れ流されているのです。

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これを感知した知的生命体は、地球に“始まったばかり”の、

知的生命体が存在していることに気が付くでしょう。

今回のようなFRBを起こすと考えられるマグネターや、

ガンマ線バーストを起こすような若いブラックホールのすぐ近くで、

知的生命体が栄える可能性は低いでしょう。ただ…、

距離を離せば水を貯えるような惑星が存在できる、

ハビタブルゾーンが存在する可能性はあります。

人類滅亡!?日本から救世主現る?!

 

 

地球に何かのメッセージを向けているのか?それとも…?

映画『インターステラー』では、年老いた超巨大ブラックホールを、

太陽に代わる放射エネルギー源とした人類が移住可能な惑星が見つかりました。

FRBのような信号を直接作らずに、このような巨大なエネルギー源を信号の光源として、

ダイソン球と呼ばれる周辺を覆う人工構造物を作って、

それをシャッターにして信号を作っている可能性は否定できませんよね…。

ただし、おそらく材料も足りず、費用対効果が悪すぎるため、非現実的ですが…。

例え話ですが、人類が激減してわずか1万人しか残されていないときに、

誰かに会うにはどこに行けばよいでしょうかね…?何のヒントもありません。

プレスリー生存説…実は生きていた!?

そういう時はどこか象徴的なランドマークを目指すと思います。

日本であれば渋谷のハチ公前かもしれませんし、

アメリカであれば自由の女神像の前などでしょうか…。

少し我々の事を忘れて、視点を宇宙に向けてみましょう。

日常的にワープ航法を行う超々高度知的生命体同士にとっても、

宇宙は平坦すぎて直接出会うにはどこを探したらいいかヒントがありません。

このような時に、FRBのような宇宙の明かりが超々高度な知的生命体、

集める宇宙の出会いの場のような役割を果たしている可能性もあります。

さらに言えば、マルチバース(多元宇宙)の考え方によれば、宇宙は無限に広がり、

あらゆる可能性がすべて起きているとさえいわれています。

我々から“遥か彼方の銀河系”では、このような超々高度な知的生命体による、

“宇宙の酒場”が実在していてもおかしくないのです。

如何だったのでしょうか?地球外知的生命体の可能性が、

語られることさえ普段ではありえないことでしょう…。

それだけFRBがあらゆる可能性を秘めているということでしょう…。今後はどうなるのでしょうか…?

中国のチャン族…日本と類似が多い!?

 

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