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2019年…世界崩壊!?まず日本!?

投稿日:2019年1月21日 更新日:

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2019年…世界崩壊!?まず日本!?

米国を代表するサイキックとして名高いジョセフ・ティテル氏の紹介です。

これまで3.11の津波(2011年)、ラスベガス銃乱射事件(2017年)、

パキスタンの地震による島の浮上(2013年)、熊本地震(2016年)など、

数多くの予言を的中させ…、そして今年の元日も、

ティテル氏は毎年恒例となる2019年の世界情勢に関する予言をYouTubeで発表してます。

実は、今年の予言は例年にないほど悲惨なものらしく…これらが各国で現実になれば、

まさに世界の終わりという言葉が浮かぶほどの恐ろしい内容です。

しかし、それでも過去の実績に鑑みるとティテル氏の予言から、

目をそらすわけにはいかないので、早速、詳細に進みます。

まずは昨年1月に発表された2018年の世界情勢に関する予言の記事から、的中したものを見ていきます。

 

 

スゴイ予言…しかし予言したものすべて当たっている…このスゴさ

このところ、空が落ちてくるという言葉が頭から離れない。

最初に隕石の落下が思い浮かんだが、他の人工衛星のような物体が、

宇宙から落ちてくるのかもしれない。人口が多い都市では注意が必要だ…と予言されました。

その結果として、2018年1月、米ミシガン州デトロイトで、

夜空が明るくなるほどの閃光と轟音とともに隕石が落下しました。

同年12月にはメキシコでも隕石とみられる火球が目撃されています。

さらに日本でも、9月には愛知県の民家に隕石が落下するなど、

隕石の落下が世界各地でニュースとなり、そして4月には、

制御不能状態になっていた中国の宇宙ステーション天宮1号が海に落下しています。

次の予言ですが…イタリアの路上で、人々が逃げ回っている。

大地が揺れて、空から火が降る。イタリアは何度も災難に遭う。

たぶん、テロ攻撃だろう。大地の揺れは、地震とは違う。

空からの落下物はミサイルかもしれないが、気象関連か火山噴火かも?

歴史的な出来事が繰り返されるのかもしれない。

結果、2018年8月14日、イタリアの高架橋が崩落し、多くの人が命を落としました。

路上では人々が逃げ惑ったことでしょうし、また、

同年12月24日にはイタリア・シチリア島のエトナ火山が爆発して、溶岩流が流れ落ちました。

そして次の予言ですが、土が揺れて割れ、島と山が海に崩れる。

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これは、日本・台湾・フィリピンなどで起こり得る。イタリア・フィリピン・ロシアかもしれない。

結果…2018年12月22日、インドネシア、アナック・クラカタウ山で山体崩壊が起きて、

スンダ海峡で津波が発生し、420人以上が命を落としました。

“島と山が海に崩れる”という珍しい天災をズバリ的中させています。

さて、いよいよ2019年の主な予言を紹介しますが…、

今回は例年になく多岐にわたって語られており、すべてを紹介するのは困難です。

 

 

世界各国の予言…その中の日本は果たしてどんな予言なのか?

そのため、主に日本に関わるものと、的中すれば…、

極めて深刻な事態を招きかねない海外の予言に絞って紹介していきます。

3月20日頃のエネルギーシフト(変化)は非常に強烈で、

そこに満月のエネルギーも加わり、火山噴火や津波が起きるでしょう。

3月20~21日には春分と満月が重なりますが、満月サイクルでは1月21日が最初で、

この頃には大きな気象イベントがあるでしょう。

特に、大雪や嵐が起きるかもしれない。3月20日の満月のタイミングも同様です。

2~3月に大きなシフトが起こる。2月19日の満月が、

エネルギーシフトの正確な開始日となると思われます。

1月21日は、今年3回連続で起きる満月&スーパームーンの初回で、

しかも皆既月食となる…スーパー・ブラッド・ウルフムーンと、

呼ばれることもあるため、通常のスーパームーン以上に、

大地震や火山噴火には注意が必要らしいです。

日本・中国・香港には、大きな台風が来るでしょう。

また、日本と中国の間あたりで巨大な地震が起きて、

これは恐らく沿岸部の地震から始まる。日本の北部あたりでは、

火山の噴火活動も起きるが、中央部分の北部にある高い山で…もしかすると富士山?!

噴火に伴う大地震もあり得るし、多くの国が日本を援助する事に…北朝鮮も同様か?

リング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)は全体的に静穏化するが、

局所的には活発化して地すべりなどが起きるでしょう。

ピラミッドの事がKGB極秘文書で記されていた?!

日本でも、山が崩壊して海に崩れ落ちることがあるかも…。

現在の火山活動から判明している範囲で、噴火の可能性がある日本の火山としては、

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吾妻山(噴火警戒レベル2)と、草津白根山(噴火警戒レベル2)があります。

北朝鮮さえ日本を憐れむような大災害が起きるということが前提なのでしょうかね…。

昨年インドネシアで起きたような山体崩壊に伴う津波が、

もし、日本でも発生したら、大惨事となるでしょう。

 

 

カトリック教会が…崩壊?そして次期リーダーは女性?

ハロウィン(10月31日)から11月20日頃にかけての火星が逆行する期間は、

大きな出来事がいくつも起き、何か途方もない…、

ネガティブな出来事が10月31日から11月2日までの3日間に起きでしょう。

“ハリケーン・サンディ”を思い起こさせる光景が浮かんできます。

10月末までに巨大なハリケーンが来るのでしょうか。

新聞の見出しでハロウィン銃撃事件と見えます。

テキサスが関連するようで、気象イベントなのか、

それとも…銃撃事件が起きるのか…3という数字が関係するようです。

2009年か2010年ごろ、地震の後で島が浮上してくると予言した時には、

人々から狂っていると言われましたが、実際にパキスタンでそれが起きました。

今回のビジョンでは、島全体が完全に沈んで消えて人々が溺れている姿が視えるとか…。

カナリア諸島かソロモン諸島ではないかと思われるようです。

以前、カトリック教会は10年で崩壊すると予言した時には、

友人たちから狂っているのだと言われたが、その2年後にローマ法王が辞任しました。

次の法王が最後となり、カトリック教会は崩壊するでしょう。

その後は女性がリーダーとなり、教会は復活する予想をしています。

米国の大統領選については、これまで大統領制は、

ルシファー信者やイルミナティに支配されて女性が指導者に就くことはありませんでしたが…、

最近は米国で先住民も含めて女性たちが当選し、それは今後も続くそうです。

今年の事件の多くは水の上で起きて、2つの別々の事件かもしれませんが…。

大規模な地殻変動に伴う災害救助のためか、または防衛なのか、

日本と中国の海軍の船が見えるらしく、ロシアの中国寄りの場所か、

あるいは日本の北部に、北朝鮮までもが救助に向かうのは、

そこで大規模な災害が起こるためかもしれないそうです。

Dの意志・プルス・ウルトラの秘密とは…?!

 

トランプ大統領がなんと…!?そしてカリフォルニアが無くなる?!

7の予言…これは瞑想中、断片的に見えたもので、それらをつなぎ合わせて解釈したそうです。

以前ペルーに行き、フレディ・プーマという秀でたシャーマンに教えを受けた時に…、

彼に7の予言について話すと2人の見解は概ね一致しました。

スピリット(精霊)から告げられたのは、ドナルド・トランプ大統領のことです。

彼は2期目も大統領に選出されるが、2期目の3年目、誕生日の直後に亡くなるでしょう。

健康上の理由か、毒を盛られたりするのかはわらかりませんが、

現副大統領のペンス氏が大統領になるらしいですね。

それから、今から7世代先までの間に、太平洋の両端に新しい島が出現し、

カリフォルニアはバラバラになって沈むそうですね。

このように、今年はネガティブで恐ろしい内容ばかりですが、

ティテル氏による予言の傾向として、“その年には起きずに、

2~3年後になってから対応する出来事が起きる”ケースも多いそうです。

たとえば、彼は2015年にジョージ・H・W・ブッシュ元大統領の死を予言しましたが、

実際には2018年11月30日に亡くなっています。

筆者の念頭の記事でも書いたが、今年も日本を含めて、

世界各地で大地震・噴火が相次ぐ条件が揃っているうえ、

ティテル氏の予言にも同じ傾向が見られるため、

やはり防災意識を高めて過ごさなければならない…。

しかし…確かに予言は的中していますが、あくまでも、予言ですから…。

ノストラダムスの大予言再びここに…!

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