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FBI機密文書である偉人が宇宙人だと!?

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FBI機密文書である偉人が宇宙人だと!?

史上最強のマッド・サイエンティストにして天才発明家…、

数多くの、オカルト用語に彩られるニコラ・テスラ氏(1856〜1943)ですが…。

その生涯と業績について、ここ日本ではあまりにも正しく理解されていない、

いや、ほとんど知られてこなかったといっても過言ではないだろう。

近年になって、起業家のイーロン・マスク氏が立ち上げた、

電気自動車メーカーにテスラの名を冠したこともあり、

その死から約70年の時を経てようやく正しく評価しようとする機運が高まっているようです。

今夜(2日)22時にはNHK Eテレの番組のフランケンシュタインの誘惑E+で、

特集まで組まれるというのだから、ようやく時代が、

オカルトに追いついてきたということなのでしょうか…。

だが、この伝説的科学者には、NHKではとても報じることなど、

できない数々の驚愕エピソードがまだまだ山のように存在するのです。

その一つこそ、“テスラ=金星人”説です。突拍子もない話だと思うかもしれませんが、

その認識は甘い…これはFBIの機密文書に記された、

れっきとした“真実”なので…今回は、ニコラ・テスラの正体に迫った衝撃の報告を再掲します。

 

 

なんと…ニコラ・テスラは金星人!?

昨年末に公開され話題を呼んだ“JFK暗殺”にまつわる非公開機密文書など、

FBIのウェブサイトでは続々と過去の機密文書を公開しています。

新たに公開された極秘文書の中からは、1943年に逝去した、

発明家ニコラ・テスラに関するかなりの分量の文書も発掘されて日の目を見ることになったのです。

晩年をニューヨーク・マンハッタンのホテルで暮らし、

その部屋で亡くなったテスラだが、死後に残された遺品や書簡はいったん、

米軍とFBIに押収されたといわれていて、FBIがテスラに抱いていた、

関心の高さがうかがわれるのだが、こうして極秘のレポートの、

数々が存在していたことで、改めてFBIの関心度の高さが裏づけられたことになります。

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いったいFBIはニコラ・テスラの何に興味を持っていたのか…。

それはテスラが開発したとされる、惑星間通信技術であるようです。

1957年6月14日の日付が記された文書は惑星間交信ニュースレターと題されて、

ストーム夫妻(ジョン&マーガレット)によって執筆されています。

文書では同年6月13日にニューヨーク上空で目撃されたUFOの話や、

6月20日に開催されるUFO研究家でエイリアンとの接触体験を持つ、

ジョージ・バン・タッセル氏とダニエル・フライ氏の講演会の情報、

そして夫妻の妻、マーガレット・ストーム氏が当時執筆中であった、

ニコラ・テスラの伝記『Return of the Dove』(1959年)など内容は多岐に及ぶものでした。

その中に何度も出てくる言葉が“宇宙の人々(Space People)”という単語です。

レポートの内容からは、この宇宙の人々の存在はもう、

前提になっているというニュアンスであることが読みとれます。

文書によれば、テスラは1938年に惑星間コミュニケーションを、

可能にするラジオ型の装置を開発しているといいます。

1943年のテスラの死後は、彼の志を受け継ぐエンジニアたちがさらに、

研究開発を推し進めていたのだが、その過程で彼らは、

1950年に宇宙の人々の宇宙船と緊密な連携をとる機会を得たということです。

宇宙の人々はテスラの意思を受け継ぐエンジニアたちのもとを頻繁に訪れました。

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そして宇宙の人々は、故テスラが金星人であることを教えてくれました。

テスラはまだ赤ちゃんの頃、1856年に地球に連れてこられ、

ユーゴズラビアの山奥(現在のクロアチア)で生活していた、

両親のもとへ“養子”に出されました…と、書には、記されていたそうです。

なんと宇宙の人々が言うには、故ニコラ・テスラは金星人であったのです。

Dの意志・プルス・ウルトラの秘密とは…?!

 

 

 

地球を破壊してる地球人に宇宙人達が怒っている?

ニコラ・テスラの驚くべき“秘密”が明かされた文書ですが…、

ここにある記述のメインテーマは火星人を含む宇宙の人々が、

我々人類に“覚醒”を求めているという訴えです。

そして人類にその意図を伝えるために、7月1日に全米で、

大規模な“UFO航空ショー”を予定していたというからなお驚きます。

すべてのアメリカ人が目撃できるように、全米各地で、

朝、正午、夜の3回、4隻の宇宙船が“示威飛行”をするということです。

1957年の7月1日に本当に全米各地でUFOが目撃されていたのかどうかは定かではないが、

6月14日の時点でストーム夫妻にはこの情報がもたらされていたことになります。

こうした宇宙の人々からのメッセージは、霊的団体“アセリアス・ソサエティー”の設立者である、

ジョージ・キング氏や、“コンタクティー”である、

カルバン・ガービン氏などから伝え聞いていることも記されているとか…。

はたして7月1日に何が起こっていたのか? 文書では、

宇宙の人々が彼らの宇宙船の姿をすべてのアメリカ人に、

見てもらうためのあらゆる準備をしていると記しているのです。

かごめかごめに隠れている秘密とは…

しかし軍用機のスクランブル発進などが相次ぐようなことがあれば、

宇宙船は姿を現さないそうで、むしろ市民のほうから、

政府や軍に対して“訪問者”にもっと誠実に接する事を進言すべきであるとアドバイスしています。

また我々は核実験を直ちに中止、放棄してカルマの負債を、

償わなければならない時期に来ていることにも触れられています。

しかしながら宇宙の人々は現在“疫病の時代”にある我々を手助けするために、

1957年7月21日深夜に4つの宇宙ステーションから、

“ヒーリング光線”を放射して地球上のすべてを磁気化する予定であったそうです。

この光線は瞑想を通じて個々の人間も吸収することができるものだったということです。

火星人はとにかく我々が地球を破壊し続けていることにとても気分を害しており、

宇宙の人々もまた地球人に対して我慢の限界にきていることを、

忠告するかたちでこの文書は締めくくられています。

米ソ冷戦時代の只中にあって、つかの間の雪どけムードがもたらされたとされる1957年…。

もし核廃絶の方向へと舵が切られていたならば、

宇宙の人々を友好的に迎え入れられていたのかもしれないですね…。

2029年4月…地球消滅!?

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