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米軍がUFOを見つける為…をセンサーつける?

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米軍がUFOを見つける為…、センサーを付ける?

今年に入り、米海軍が新たなUFOガイドラインの作成を発表し、

話題になったばかりだが、早速、米戦闘機にUFOを検知するためと、

思しき赤外線センサーが設置予定だと判明しました。

当時、米海軍はPoliticoの取材に対し、新ガイドライン作成の目的を次のように説明しました。

近年、無許可あるいは正体不明の航空機が、軍の管理している、

地域や空域に侵入したという複数の報告があります。

安全性とセキュリティ上の懸念から、米海軍および空軍では、

これらの報告を非常に真剣に受け止め、全報告を調査しています。

米海軍はこのガイドラインで、正体不明の飛行機…、

つまりUFOと遭遇したパイロットらから情報を収集し、

分析・評価するためのプロセスを正式なものとしています。

 

 

 

 

その機械は…パイロット達が遭遇した謎の物体を認知、察知する理想な設備

そうした中、航空情報サイトThe Drive(7月9日付)のTyler Rogoway氏は、

最近になって米国防総省がイニシアチブを取って、

米海軍が所有する戦闘機スーパーホーネットや、

米空軍が所有するF-15C戦闘機に赤外線捜索追尾システム(IRSTs)を実装しようとしていることに気づいたそうです。

IRSTsはパイロットらが遭遇した“謎の物体”を検知・追跡し、研究するための理想的な設備との事です。

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米軍パイロットがUFOらしき謎の飛行物体と遭遇していることは、

古くから知られていたが、最近は実情を“暴露”するパイロットが立て続けに現れています。

たとえば、5月26日付のThe New York Timesは、

スーパーホーネットのパイロットであるライアン・グレイブズ中尉の証言を報じました。

グレイブズ中尉は10年間の海軍勤務中、2014年夏から、

2015年3月にかけて2回も説明不可能な物体を目撃したそうです。

それらにエンジンはなく、赤外線でも排気煙を捉えることができなかった…にもかかわらず、

上空3万フィート(約9000メートル)を超音速で飛行していたそうです。

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ステルス性の航空機が発見出来ると言うことはUFOも見てけられる?!

また、風に逆らって進んでいた…ため、気球の可能性は低そうだ。

こうした未確認飛行物体尾(UFO)を検知・追跡にIRSTsの威力は発揮されます。

Rogoway氏によると、レーダーはステルス性の航空機や電波妨害の前では無力であるが、

IRSTsはそうした制限がなく航空機を検知することが可能な点で優れているとか…。

また、レーダーは自ら放射波を出さなければならないですが、

IRSTsは受動的に航空機を検知することができるそうだ。

そのため、より“静かに”敵機を追跡することが可能になるという。

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新UFOガイドラインの制定により、ますますパイロットのUFO報告は増えていくことでしょう。

IRSTsの導入により、その証拠映像を確実に記録することがない

できるようになったことの意義は大きい。今後…、

パイロット達が目撃したUFOを我々も見ることができるようになるかもしれないですね…。

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