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マヤ暦…人類滅亡あと13年?!

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マヤ暦…人類滅亡あと13年?!

紀元前3000年頃から16世紀末にスペイン人の侵攻により滅ぼされるまで、

メキシコ南東部やグアテマラ一帯を中心に栄華を誇ったマヤ文明…。

古代資料の散逸からその全貌は今も謎のベールに包まれていますが…。

その中でも最も現代人の関心を引いているのが“マヤ歴”でしょうか…。

マヤ歴は約5125年周期でくりかえす。2012年まではマヤ歴の第五の時代である、

“太陽の時代”というように、これまでの5つの時代はマヤ歴を刻んだ石版に記録されています。

 

 

マヤ暦の周期は…5125年周期で…第四の時代は…洪水で滅亡?!

その石版によれば今から約5125年前、第四の時代を滅ぼしたのは“洪水”らしいです。

そして、この時期に大洪水が起きて、それまでの文明を、

滅ぼしたという言い伝えは世界中に残されているそうです。

ノアの洪水だけでなくシュメール、バビロニア、ギリシア、中国…、

そして日本では沖縄に大津波と洪水の神話が伝承されています。

石版によれば第三の時代を滅ぼしたのは天から堕ちてきた火…。

これはちょうどヤンガードリアス彗星が衝突したことによる地球の寒冷化…、

つまり最終氷河期の始まりと時期を同じくしています。

人類最古の遺跡?!ギョベクリテペの謎?

それ以前の火山の噴火による第二の時代の終わり、

ジャガー(北米大陸の大型肉食動物の繁栄を示すのでしょうか…?)による、

第一の時代の終わりも過去の歴史を考えるとそのような出来事が存在したのだろうと考えられます。

そして現代では、マヤ歴の1つである長期暦が2012年の年末頃で、

区切られていることから、2012年人類滅亡説がまことしやかに唱えられました。

ご存じのように、その予想は外れたが、これに異を唱える人物がいるのだ。

英紙のExpress(9月5日付)によると、スイス出身の、

SF作家で古代宇宙飛行士説の提唱者であるエーリッヒ・フォン・ダニケン氏は、

マヤ歴は西暦に準じて計算されているため、キリストの、

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誕生年によって誤差が生じると指摘しているといいます。

デンバー空港の壁画の謎が解けた!?

 

 

マヤ文明は宇宙人とつながっていたのか…?

キリストの誕生年は20年ほどの幅を持っているので、

2012±20年に人類が滅亡すると考えるべきだというのです。

つまり、人類滅亡は2032年までに起こるということです。

マヤ歴の終わりにはマヤ・アステカ文明の神である、

ケツァルコアトルが再来すると伝えられているが、

ダニケン氏によるとその正体はなんと…宇宙人だという…。

ケツァルコアトルはナワトル語で“羽毛ある蛇”を意味しています。

ところが、実際は顔につけているのは、空気をろ過するための装置であり、

バクテリアやウィルスを除去しているそうてす。

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また、古典期後期のマヤの都市であるパレンケの王である、

キニチ・ハナーブ・パカル1世の石棺の蓋に描かれた絵には、

パカル1世が炎と煙を放つ飛行物体に乗り空を上っていく様子が描かれています。

これはUFOを描いたものだとも言われています。

それに加え、パカル1世本人にも奇妙な点が見つかっています。

身長が当時のマヤ人よりも遥かに高く、奇妙な骨の形成をしているのです。

さらに、68年間にわたってパレンケを統治し、80歳まで生きたとされていますが…、

これも当時の平均寿命を大きく超えていて、このパカル1世の異常こそ、

マヤ文明に宇宙人が関わっていたことを示す証拠の1つだとされているとか…。

マヤ暦が指し示す滅亡の時を2019年もしくは2020年だと指摘する研究者もいます。

今年あるいは来年が“その時”である可能性も十分あるでしょうか…?

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