芸能から街の噂までおもしろそうな話題をお届け!

いま話題のトレンドニュース

iPhone TV 未分類 都市伝説

多数の米軍人が目撃?海から黒い影?!

投稿日:

sponsoredlink

多数の米軍人が目撃?海から黒い影?!

海の底から黒い塊が浮かび上がってくるのが見えました…。

あのニミッツUFO事件でUFOに遭遇した米海軍の元パイロットが、1990年代に起きた、

USO(Unidentified Submerged Object、未確認潜行物体)遭遇事件について暴露し、

注目を集めていて、英紙Daily Star(10月7日付)が報じました。

米軍が認めたUFO遭遇事件として度々書かせてもらっていますが…。

この事件で緊急発進した戦闘機からUFOを目撃したのが、

元米海軍パイロットのデヴィッド・フレーバー氏です。

すでに米海軍を退役した彼は、近年ニミッツUFO事件の目撃証言を、

赤裸々に語り、その重大性を訴えてきた人物でもありました。

 

 

 

プエルトリコ沖で起きたUFO遭遇事件…米軍パイロット、ダイバーが明かす?!

そのフレーバー氏はこの度、人気YouTubeチャンネルの、

Joe Rogan Experienceに出演し、その中で1990年代後半に、

プエルトリコ沖で起きたというUSO遭遇事件について新たに証言しています。

なお、この事件はフレーバー氏自身の体験ではなく、

米海兵隊のパイロットやダイバーが明かしてくれたものらしいです。

山手線はなぜ作られたか?陰陽師にまつわる話…

その日、部隊はヘリコプターCH-53で海上に落ちたBQM(無人標的機、ドローン)と、

データ収集用魚雷の回収任務に当たっていました。

目標を見つけたらヘリはその15メートルほど上空で、

ホバリングし、ダイバーが海に降りて作業に当たりました。

その作業の最中、パイロットは海の底から真っ黒な物体が浮かび上がってくるのを目撃しました。

sponsoredlink

それはまるでBQMに興味を持っているようで、

引き上げ作業が終わりBQMもダイバーもヘリに上がると、再び海中へと消えていったそうです。

それから数ヶ月後、同様の任務中に、再びあの黒い物体が現れました。

今度は海に降りていたダイバーがその物体に気づきました。

 

米海軍が…UFO映像を認めた?!

 

 

目撃者らは、あれは…潜水艦ではない…と証言しているが、では一体、何か?

丸い巨大な物体が深みから上昇してきているのを見て、

ダイバーは…、すぐに引き上げてくれ…と叫びました。

ダイバーの命綱が巻き上げられて、その体が水面から数メートル上まで達したとき、

すぐ真下では回収目標の魚雷が水の中に吸い込まれるように消えていきました。

黒い塊は再び沈んでいき、魚雷は二度と見つからなかったそうです。

衝撃的!?宇宙人に遠隔操作される地球人

海の底から浮かび上がってくる巨大な黒い塊という特徴だけ聞くと、

潜水艦の可能性を思い浮かべる方も多いでしょうか…。

だがフレーバー氏によると、目撃者らは、あれは潜水艦ではなかった…と、

はっきり証言しているとのことで、目撃者たちが、

海兵隊であることを考えれば、その証言は信頼に値するでしょう…。

最近ではUFOと海の関係が取りざたされており、

ニミッツUFO事件でも…元NASAの研究員が、

目撃されたUFOは海中の何かを探していたのではないか…?と、いう可能性を指摘しています。

今回フレーバー氏が明かした、海中から浮上してくる、

巨大な黒い物体というのもニミッツUFO事件と何か関連があるのでしょうか…?

32の幾何学文字…4万年前に使用されていた?!

sponsoredlink

-iPhone, TV, 未分類, 都市伝説
-, , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© いま話題のトレンドニュース , 2019 AllRights Reserved.